前回の続きです。



と、その前に、、

前回の投稿にいいねをくださった方々が!!



こんな駆け出しのブログをご覧いただき、ありがとうございます🙇‍♀️✨

誰かの目にとめてもらったこと、素直にうれしいです!


独り言の感覚で投稿したので、読み返すと自分でも小っ恥ずかしいですが、、笑

もしよければ、ぜひ今回もお付き合いください🫶




さてさて、本題に戻ります。


前回は、

10代の頃、産婦人科の診察で「少し気になる部分があるね」と言われたところで終わっていました。



気になるところ、、というのは、卵巣でした。



通常だと2〜3cmのところ、私の卵巣は4cm。

いわゆる卵巣嚢腫というやつです。



初めて聞く病気の名前。



私の場合、卵巣が少し大きくなっているけど、中に水のようなものが溜まっている感じだから緊急性はなさそう。

経過観察で問題ないとのことでした。



正直、危機管理能力の乏しかった10代の私は、

経過観察で済む程度なら大丈夫!まぁいっか!と、なんにも気に留めませんでした笑




なぜかこの年頃って、自分だけは大丈夫という無敵感がありましたよね。

私だけでしょうか?笑

こういうの、正常性バイアスって言うんだったような🧐コロナ禍で学んだ言葉です。




話は逸れましたが、、



あの時、不正出血が問題なかったことにホッとしましたが、

それよりも、この卵巣嚢腫をもう少し早くなんとかしておけばよかったかなと、後々振り返ることになります、、




では、今回はこの辺で🙌