梨木果歩 氏作 小学館

映画化もされたので読んでみました。

祖母の語り口調が柔らかく、ゆったりした時間の流れ

空気感が伝わります。

最後の最後にこう来るかとひらめき電球最後があるから

素敵な作品だと納得できました。