自分に向き合うためのブログ

自分に向き合うためのブログ

ここを自分のゴミ箱とする。皆様のゴミ箱にもなってくれたなら喜ばしい限りです。(過激投稿多めなので閲覧注意です。)

社内の評価を人と比べだすと、途端に仕事が嫌になります。

棚ぼたが目につくんです。

 

仕事の評価は、一人で得られるものではありません。

棚ぼたってことも大いにあるものです。

もちろん私もそういったことがあるので、文句は言えません。

 

でも目の前で他の人が棚ぼたを受け取り、ポイントを得ている現場を見ると、面白くないです。

私は仕事が忙しいふりをして、パソコンとにらめっこし聞かないふりをしますが、心底苛ついています。

 

わかりますよ。私も棚ぼたをもらうことがあるので、人の事言えないです。

でも、せめて内緒話で済ませて欲しいです。

私は、皆が聞いているところで言わないで欲しいと上司に伝えています。

 

なんかつまらない。

これで頑張る気無くしたら、自分の評価に響いて、給料に反映されるんですよ。

なんか嫌な気分です。

 

SNSも同じですね。

注目を集めるのは、常に金持ち、美男美女、才能。

そういうのを見るたび、自分の存在のしょうもなさが際立ちます。

 

他人と比べて良いことなんて無いのはわかっていますが、目につく以上何かしら思ってしまいます。

これはSNSでなくてもそうです。

どこに行っても劣等感を感じさせられる気がします。


 

でも逆に良いこともあります。

自分はこの世に不要な存在で、居なくても他の人で社会は回り続ける、それに気付かせてくれます。

そこまで自分の人生に対して責任を持つ必要もないし、もっと自分を雑に扱ってもいいと思えます。


 

すごく冷静になれるんです。

自分のことを客観的に見れます。

会社なんて辞めたところで、他の人で回ります。

自分の人生なんて今ここで終わらせたところで、社会は何も変わらず回り続けます。

そんなちっぽけな自分だと思えば、もっと雑に、自分勝手でもいいなと思います。

 

自分の力以外で成績が良い、いわゆる棚ぼたが常態化すると、感覚が麻痺するんです。

ぼた餅が落ちてこないのはおかしいよ、こんなに評価が悪いのはありえない。

そもそも自分の力じゃないのにね。

 

良かったです。

改めて、冷静になれました。

ありがとう、会社。

ゴミ同然、存在価値の無い自分の人生に気づかせてくれて。


 

そして、こんな自分は理不尽に成す術なく死ね。

上層部とは分かり合えないものですね。

 

今日、また一人会社を辞めるという先輩が現れました。

このブログでは初めて書きますが、ここ2年程同じ事業所内で立て続けに退職者が出ています。

今回は関りの深い先輩でしたのでショックが大きかったです。

 

前々から会社の体制に疑問を持っていました。

退職者が出ても人員の補充をしない。

忙しいのに何の補強もしない。

そうすると、その事業所に残る人に負担がのしかかるわけですが、ただでさえ忙しいのに、いなくなった人の分も仕事をこなすとなると相当な負担です。

 

そもそも忙しい事業所というのは、もう何年も前から言われていたことです。

私みたいな底辺社員でも疑問を持っていました。

「あの事業所は人が増えないのかな?」

「忙しいという声、聞こえていないのかな?」

 

現場と管理側で考え方がずれていると思います。

そりゃ数字だけ見れば、もっとできるでしょ?とかこのままで大丈夫でしょ?ってなるんでしょうね。

さすがに現場を舐めすぎと思います。

 

これだけ短期間にこれだけの人が辞めるという結果を見ても変わらないのです。

この会社は「従業員なんて捨て駒」くらいにしか考えていないんだなと思いました。

だって従業員を大切と思うなら、そこの事業所に何かしらアクションを起こすはずですもん。

こんなに人が同じ事業所で辞めるなんて異常事態ですよ。

その事業所に何かあると思うのが普通じゃないですか。

辞めてしまうような原因が。

 

上層部の動きはわかりませんが、少なくとも一平社員の私から見たら、何もしていないように見えます。

なんとか頑張ってという言葉で終わらせているような。

なんとかならないから辞めているんですよ。

 

もしくは、私たちみたいな業種は要らないという思惑なんでしょうか。

だとすれば、私も転職を考えようかな・・・。

だって、大事にされていないなら給料も上がらないですもん。

 

以前、上司にぽろっと今のことを喋ったことがあります。

「会社って今の状況に対して何もしていないですよね?」

これに対して、上司は「いろいろ考えてやってるんだけどね・・・。」と少し気まずそうな顔をしていました。

その上司は嘘を吐く人ではないので、上司の会議の中で何度も議題に上がったのでしょう。

そして、会議のたびにこうしてみようああしてみようがあったのだと思います。

 

なんとなく上司の顔色を見ると、煮え切らないような、いろいろ思うところもあったんだろうなと思わせる顔だったわけですが、それでも結果は出ていないということです。

同じ事業所で多くの人が短期間に辞め、その対策は取られていない。

何か対応をしていたのだとしても、効果が無かった。

意味がなかったということです。

 

私みたいな無力なものが何を言ってもしょうがないのですが・・・

 

 

多分、やりかた間違っていますよ?

そして、従業員なんて捨て駒だからどうでもいいんですよね?

 

 

そう思わざるを得ません。

ニュースで虐められた子が虐めた子の首を包丁で切りつけたという情報が流れてきました。

 

恐ろしい出来事だなと思いました。

それと同時に、起こるべくして起こったことなのかなと思います。

 

いじめっ子はマジで反省しろ。

そして、二度といじめるな。

 

いじめって認識していないやつも同罪だぞ。

いじりといじめの境界線がわからないやつ、いじりの引き際がわからないやつはそういうのやめろ。

自分は人を笑わせるのが上手いとか思ってて、それが人を出汁にした笑いのやつ。

本当にいい加減にしろ。

そういう勘違いがこんな事件の引き金になるんだぞ。

 

そういうのがわからないなら、一回切られた方がいい。

痛い目を見ないと、自分のことを見つめなおせないだろ。

 

 

切られてからじゃ遅いけど、切られないとわからない連中が多すぎる。

 

 

これ、ITでも同じなんです。

セキュリティの話です。

 

田舎の企業はセキュリティに関する認識、取り組みが遅れていて、サイバーセキュリティの投資をほぼ行っていないのが現状です。

なぜセキュリティを軽く見ているか。

 

お金が無いという理由が一番多いですが、それと同じくらい「あれって、都会での出来事でしょ?」「田舎の小さい会社なんて狙われないよ。」こんな意見ばかりです。

セキュリティなんてものにお金をかけたくない、そのための理由を並べるだけなんです。

こういう企業は1回ウィルスと対峙して痛い目を見ないと理解できないんです。

 

 

ウィルスに感染してからじゃ遅いけど、感染しないとわからない企業が多い。

 

 

全く同じことが言えます。

地獄少女の閻魔あいも言ってただろ。

 

「いっぺん、死んでみる?」

 

痛みに気づけ。

リスクに気づけ。

決して他人事じゃない。

 

 

p.s.

セキュリティに対してたくさん金を使えというわけではありません。

最低限の危機管理の意識を持ちましょうって話です。

今のご時世、最低限UTMとイミュータブルバックアップくらいは考えましょうよ。

なにも全部やれってわけじゃないんです。

お金が無限に湧くならまだしも、お金は有限なはずです。

セキュリティは考えるとキリがありません。

どこまでやるかを意識するのが大事だと思います。

しっかり線引きして、どのくらい予算をかけるか決めましょう。

0はやめましょうよ。

 

ただ何もやらないってことは、取引先の企業に対して、また自社の情報資産に対して、責任を持たないって言っているのと同じですよ。

自社のノウハウ、社員、顧客などの個人情報、ネットバンキングなどやってたらその情報、それらに対して責任を持たないんですか?

 

取引先に対して失礼じゃないですか?

そんなところと取引したら、自分の会社に被害が波及するかもしれない。

そう思うのは、危機管理ができている企業であれば、ごく自然な思考だと思います。

 

去年被害を受けた某大手企業もそう言ったところから被害が広がっています。

認識の甘さが被害を拡大させたといってもいいと思います。

 

ニュースの件、サイバー被害の件、どちらにも共通するのは、無責任な奴がきっかけになっていることを忘れてはいけないと思います。

 

本当に反省しろ。

手遅れになってから助けを求めても、どうにもならない。

社畜とかニートの辛そうな生活を動画にしているyou tuber

 

たまに見てしまうのですが、みなさんいつも辛そうなんですよね。

仕事で上司に怒られたとか、商談に失敗したとか。

生活切り売り系の人たちはそんなんばかりですわ。

 

動画を見ていていつも思うのですが、

お前ら、いつも辛そうだな。

落ち込み度の大小はあれど、いつもなにかしらで辛そうにしてるな。

 

落ち込んでいないと、動画にならないんですかね?

辛そうにしていないと、同情とか慰めのコメントが貰えないからですかね?

 

お身体に気を付けてください!

外は寒いので、風邪ひかないように暖かくしましょう!

 

「皆様の温かいコメント、ありがとうございます・・・!」

「いつも救われています・・・!」

あいつら、なんで語尾に・・・ってつけるんですか?

その感情込めてるような言い方うざいわ。

 

承認欲求が高すぎてきもい。

どれだけ周りの人に恵まれてないんだよ。

お前の周り、そんなに悪い人しかいないの?

それに囲まれている自分かわいそうとか酔ってるだけじゃないの?

 

まぁ、その環境じゃないと動画も映えないでしょうから?

 

 

社会人you tuberの生活を動画にしているジャンル、たまに見てしまいますが、毎回なんで見ているんだ?と不思議に思います。

言葉がうまく出ないのですが、辛さを売りにしているというか、みんなと同じ、またはそれ以下の苦しい境遇で応援したくなるような構図というか。

どう言えばいいのかわかりませんが、虫唾が走るというような気持ち悪さ、悲劇に浸っている自分に酔う感覚。

 

 

言いたいことがあります。

お前らの生活なんて見てねーよ。

浅い位置での傷の舐めあい、生ぬるい空気、馴れ合い、全部気持ち悪いわ。

 

もっと地獄の窯の底みたいな世界で醜くのたうち回ってほしい。

死にそうだけど死ねない。

極限で救いも無い、でも必死に生きないといけない。

そんな世界でみっともなく踊り狂ってくれよ。

そういう動画なら楽しんで見れるわ。

 

ああいう動画出してるやつ、ぬるいんだよ。

もっと死ぬ手前くらいまで追い込め。

じゃないと笑えない。

せめて酒のつまみになっとけ。

 

そして、ぬるい動画で稼いでるやつは全滅してほしい。

切に願う。

なんかいろいろ愚痴とか書きたかったのですがやめます。

細かいことは省いて、結論だけ書きます。

 

 

仕事でも我慢して、家でも我慢させられて、キレないわけないだろ。

いつまでも黙ってると思うな。

殺意しかわかない。

勢いがすげーや!

 

ずっと選挙速報を見ていたのですが、圧勝すぎてすごい。

こんなにも差が出てしまうものなんですね。

 

個人的には、どこが勝っても一緒なのでどこでもいいですが。

どうせ負担を強いられるのは変わりません。

「力あるものが助けなきゃどうする?」

過去、こういう発言をした方がいました。

 

私もそう思います。人情的で正しい考え方だと思います。

 

 

ただ、やりすぎたな。

なんの見返りも与えず、ただただこき使って金取って。

現代の奴隷だもんね。

 

 

仕事でのやり取りを思い出しました。

もう6年ほど前、異動前の出来事です。

 

その客は自営業でもうすぐ年金をもらう世代です。

何を思ったのか、私にこう言ったのです。

「まだ若いんだろ?年金は俺らの世代で食いつぶしちゃうからさ!ごめんな!」

すごく笑顔で言っていました。

 

どういう流れでその話になったのかは憶えていませんが、その一言だけはすごく鮮明に憶えています。

憎たらしいくらいの笑顔でした。

ごめんと言いながら、申し訳なさそうな顔は一切していません。

まるで、「俺たちは年金という果実にありつける最後の世代だ!」とでも言いたげな・・・。

 

私は愛想笑いしかできなかったのですが、心底殺してやろうと思いました。

こんな奴のために毎月給料から天引きされていると思うと・・・。

 

本当は、土下座させたうえで頭を踏みつけてやりたかったのですが・・・。

 

 

話は逸れましたが、選挙の結果どう転ぼうが、私の負担はでかくなるばかりだし、私が恩恵を受けることは無いので、結果に興味ないです。

 

 

 

早く死ぬ準備しよう。

何かあったら死ねる準備しておこう。

 

 

私は誰も助けたくないんだ。

いや、本当は助けたくないわけじゃない。

ただ他人を助けるのは、自分が優遇されるようになってからだ。

だから、募金もボランティアも絶対にしない。

なんで助けてくれもしない奴らを助けないといけないんだ。

 

助け合いの精神?どの口が言ってんだ?

確か、以前のブログで政治については意見しないと書いた気がしますが、あれは嘘だ。


選挙にも行ったし、文句も言いたいからブログで発散します。


何度も書きますが、どこに票を入れようが私は冷遇される立場なので、どこも応援しません。

政治家はみんな自分の事しか考えていないから、私も自分の事だけ考えます。


どの党も選挙の時は都合のいいこと言うもんです。

みんな嘘つき。

現役世代を助けるなんて嘘じゃん。


どうせジジババ世代を優遇する政策しかやらんよ。



テレビの話題ですが、復興支援金が防衛費のせいで無くなってしまうみたいな内容が放送されていました。

原発で被害にあったのは不幸だと思います。

でも15年前に避難して、ずっと復興住宅に住んで、その間ずっと支援金もらって。


どうせまた故郷に戻りたいなんて思ってないでしょ。

住めば都で15年も住めばもう慣れたでしょ。

支援金おいしいもんね。


でも、大変だなって思ってるのも事実。

私がそっち側なら、支援金は辞めないでほしい。

むしろ増やしてほしい。



こういう話になると、正と負の気持ちでめちゃくちゃになるのですが、言いたいことは1つ。



現役世代を敬え。



今週1週間お疲れ様です。

 

なんとも忙しい週でした。

残業ばかりで稼ぎまくりだぜ。

 

ちょいと眠くてですね。

短めになるかもしれません。

 

資格についてなんですが、私はIT系の仕事をしておりますので、それ方面の資格を受験することが多いのですが、とにかく数が多いです。

会社ごとに別々の資格があって、全部とれとかそういうわけではないのですが・・・。

 

そこでですよ、資格ってどんな意味があるの?って話です。

資格は、自分の知識、実力を証明するものですが、IT系は基本的に役に立ちません。

いくら知識があっても、実務に活かせないことが多いです。

仕事で使えないと取る意味がないです。

 

例えば、IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が主催している基本情報技術者、応用情報技術者という資格がありますが、取ったところで「だからなんなん?」って話なんです。

それ実務に活かせますか?ってことです。

 

基本情報とかで習う、パソコンの五大機能は入力、記憶、演算、制御、出力だ!なんて馬鹿正直に使う場面なんてありません。

あくまで基礎知識でIT業界の常識なだけで、それをこのまま使うかというと使わないです。

 

こういう知識は実用的だからこそ意味があると思います。

使わない資格に意味は無いと思います。

 

 

私がこれから勉強しようとしているのも、実務には全く関係ありません。

では、何故勉強するのか??

 

 

 

ポイント稼ぎだよ!!!

ポイント稼げば給料上がるからだよ!!!

ちなみに、昨日のしじゅうろくですが、ちゃんと漢字を考えておりまして、ここに記しておきます。

しじゅうろく → 死重碌

意味は字のままです。敢えて解説はしません。

普段、私のブログを読んでくださる方なら理解できるかと思いますので。

今日は資格のことで頭がいっぱいなので、また明日。

 

社内のポイントのために何を取ろうか考えさせてください。

 

 

あ、社内の試験は終わりました。

合格しているかはわかりません。