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【 マイナス人生だった男が家を買ったよ 】

食えないフリーターからデザイナーへ進化!
そして今は車と戸建ての家を持つ一般人階層へ登ってきました。
ぶらり夢の途中下車の旅(何
持たざる者フリーターから家を持つデザイナーに到った半生などを綴ったブログ。

こんばんは、ご無沙汰しております無量光秀でございます。

 

 

宇宙。

 

 

宇宙時代はじまってるんですって。

 

 

いきなりどうしちゃったの?と思われるかもしれませんが。

 

無量さん、宗教を持ってるわけではないのですけれど、

元々美輪明宏さんや並木良和さんの大ファンで、

スピリチュアルなお話しや知識なんかが大好きなのですけれども。

 

動画や本などを読んで、自分の知識、経験からも鑑み、

予感から確信→体感に変わるような事が起こったりもしています。

いやマジで。

 

コロナをきっかけとした出来事をはじめ、あなたの周りでも様々な変化が起きてたりするのではないでしょうか。

 

 

全部を書くとキリがないので、割愛しますが、

ここを見てくれてる人は、僕自身大好きな人たちばかりなので、

なるほど、こういう事か!と思う事を、シェアしてみたいと思います。

 

 

 

あー、そういうのはいいや!

っていう人は、ここからは読まずに閉じてくださいね。

 

あと、ちゃんとした知識があるわけでもないです。

個人的にこういう事なんじゃないかな~?という事も含みますんで、

ご留意ください。

 

いつでも離脱して、いいんじゃよ?

 

 

 

 

 

さてまず、

 

 

 

 

 

人は生まれて死ぬ。

で、輪廻転生(生まれ変わり)をして、繰り返していると。

 

 

それは、類魂、といって、

魂の大元(お母さんみたいな存在)

宇宙というか高次の存在として厳然とあって、

そこから、分離した小さい一部。

 

それが、この世界に遊びに来ている僕たちであると。

 

 

で、「感動」という体験(心の中の景色)を胸に、卒業し、

またやってきては、感動・体験をし、卒業。

それを繰り返してると。

 

 

 

僕はこれね最初、アクションゲームのAIを使ったテストプレイみたいだな、って思っていました。

 

例えばマリオブラザーズをAIにテストプレイさせてる動画なんかが検索すると見つかると思うけれど、

 

 

①まず走り始める。

 

②で、落とし穴に落ちる。

 

③ゲームオーバー。

 

 

何回か①~③を繰り返すんですね。

 

 

 

で、ですよ。

 

 

ある時に、落とし穴の手前で止まるようになる。

 

 

しばらく静止したかと思ったら、また落ちる。

 

 

これを繰り返す。

 

 

走る、立ち止まる、落ちる、 走る、立ち止まる、落ちる…。

 

 

 

 

 

で、ある時に、

 

 

 

 

落とし穴の手前でジャンプするのですよ。

でも上手く飛べなくて、落ちる。

 

 

また繰り返し。

 

 

 

 

で、何回か落ちた後に、向こう岸にジャンプして超えられる瞬間がやってくるのです。

 

 

やったー!できたー!!!

 

 

 

って喜んだのもつかの間、次は別の障害であるクリボーがやってきて、

ぶつかって死ぬ。で、ゲームオーバー。

 

 

 

また繰り返し、、。

で、何度かやってると超える瞬間がやってくる。

 

 

 

 

なるほど。

 

 

 

 

これってね、僕たちの人生に類似していますよね。

僕たちのこの世界は、双方で影響し合うとっても洗練された、精神的なお話しに置き換わってしまうけれども。

 

 

 

例えば、

 

 

 

ある問題が起き、それを乗り越えればまた違う問題が起き、試される。

で、今世で必要な分を超えれば卒業(転生)、その問題や人から逃げたり目を伏せると、違う場所でも同じような人、場面や出来事に出くわし、超えられるまで、その壁は立ちはだかる。

 

 

 

 

だから、

 

 

 

 

アクションゲームで落とし穴の手前で怖がったり目を背けたりして、ずーっと動かないでいても、いつかは向き合う事になる。

 

だから、挑戦するだけでいい。

 

飛べる、と思うタイミングは、人それぞれ。

かかる時間も千差万別。

 

人それぞれ違うように見えて、でも、向かってる場所は同じ。 

還るべき場所。

 

だから悲観しなくてもいい、この世界は管理・観察されてる。

その中で自分が出来る事を、精一杯やっていれば、アクションゲームはいずれ終わるのだ。

 

 

 

それでいいのだ。

それだけの話なのだ。

 

 

 

 

 

 

 

…と、

 

 

 

 

 

 

 

思っていました。

でも違ってた。

 

 

 

続きはまたで。