本当は24日に早めてもらいたくて、24日の朝、クリニックに電話してみたのですが、「予定どおりに」と言われ断念しました。
結果は、もうわかっていたとおり。
奇跡は起こりませんでした
唯一の卵さんだったので、次はまた採卵から。
私の卵巣は不安定だし、完全な自然周期なら凍結せずに新鮮胚移植できるので、先生としては、自然周期のおつもりだったようなのですが、私の思いを聞き入れてくださって、クロミッドを飲むことになりました。
私の思い、と言っても大した思いではなくて、ただ、成熟卵が採れて4AAの胚盤胞に育ってくれたのがクロミッド周期だったので、私の頭の中では良いイメージなのです
先生は、クロミッドを使うと、その周期は移植できずに凍結になることを気に掛けてくださったのですが、私としては、それよりもまずは良好胚ができることを優先したい、ということもあって。
化学流産後、お休みしなくても問題ないかも気になって聞いてみたのですが、問題ないとのことでした。
正直なところ、それでも不安はあって、それなら今からでも自分からお休みを申し出ても良いのですが、1周期も無駄にしたくないという思いもあり…。
化学流産に落ち込んでいる暇はありません。
というか、娘が日々笑わせてくれます。
大きな存在です
前進あるのみ