


子どもたち と 先生たち の 
はるだまちゃん で〜す 
最近……

なんか 変 
事件や事故 の ニュースを見るたび
幼い子どもたち が
被害 に あってしまう ケースが 何故か 多くて
習慣の見直しや イメージトレーニングは
やはり 必要デス 
今 伝えたいコト それは…
子どもたち の 安全に ド敏感 に なる!
子どもたち の 目線 や 危険 に 合わせた アンテナを 持つ 
園外 に 出かける 時の 先生たち の気づかいは
コトバ では 言いあらわせない ほどに
神経 を つかっています 



歩道を 歩くときも 対人の方の 迷惑に ならないように 
車 や 自転車 が 出てくる 道路 の 危険 
信号待ち の 安全な 待ち場所
常に
子どもたちに 視線 を むけながら
子どもたち の 歩くスピード調整
あるくスピードだって ひとりひとり
違うんですもんね〜 



先生たちの 安全アンテナは
スペシャルなんです



お友だち と 門 を 一歩 出る……















それは
それは
ココロが 更に 開放され
いつも ママ と 歩く時間とは
また一味違う 
お友だち と歩く 特別感 
子どもたちの ワクワク は 
どーにも
止まらな〜い 
止まらな〜い 

たくさんの 刺激 
開放感 

子どもたち の テンションも
アップ 


それが 危険に つながることも
だから
子どもたちの キモチ を 大切にしながら
安全 な 配慮 を してしているんですよね
公園 など 公共の場所 でも
子どもたちを 見守る 場所も 分散!
どんな時も
声 と 気 と カラダ を張って
まさに 先生たちは
子どもたちの


スッゴ〜イ
クール




だからこそ
アベンジャーズから 子どもたちへ
伝えなければ いけない コトが あります

それは…
責任を もてるような
声がけ を する
道路 や 歩道では どうして 端 をあるくのか?
信号を 待つ時 できるだけ 車道から 離れた 位置で 待つのは どうしてか?
交通標識 や 公共 のマーク の 意味
公共の場所で 遊ぶときの マナー って?知らせたいコトは その都度 出てくるはず
その時 その瞬間に
なぜ それが 必要 なのか
その状況や 理由を
わかりやすく 知らせる
そこに プラス して
伝えて あげたい 
その理由は 何故か。。。
子どもたちに とって 必要なコトを
心を込めて 知らせていく…
その積み重ねから
教えあえるシーンが 増えてくる
ステキな成長に つながるし
絶対 必要 なコト 
生きるチカラ の 大切な エッセンスです
事前に クラス内で 話し合い をして
子どもたち の 意識を 高めたり
イメージしておくことも 大切だね
もつ
そうそう
何を隠そう
はるだまちゃんは 
強運の 持ち主なのです


凶器を片手に 園内 に 入ろうとする
薬物使用 の 不審者 を 目の前に 
園長先生 と 二人で
通せんぼをしながら
園を 守ったことも ありました〜
はるだまちゃの 背後には
若い 男の先生が サスマタ を 持って
立って おりました 
すぐに 警察が来て
一件落着
だったのですが…
んっ?? あれ? 
サスマタが 私の後ろにいるのって
なんかさー
それ以降 不審者侵入の 避難訓練も
取り入れるように なりました 
セキュリティーシステムの
しっかりした 幼稚園でも
いろいろ あるんです

だから みなさんも
もう一度 安全について 園全体で見直す
よい機会 なのかも しれませんね









季節 の お花
虫たち 
パン屋さんからの いい匂い 
雲のかたち 


うん
うん
いろいろな 発見を みんなで 伝え合う 
うれしいものね



やっぱり
日本の 四季って 素敵 
先生も お家の皆さんも
ココロを ワクワクさせて







こどもたちの目線でしか
見つけられないものって
たくさん あるある〜
子どもたちとの 特別な時間に
感謝
ありがとう
よしっ

保育の後の おやつ が
がんばれ〜と 言ってる〜(笑)
ONE FOR ALL
♡
ALL FOR ONE
ひとりは みんなのために
みんなは ひとりのために
だから
みんなちがって みんないい
