どうも終わったらしい。


今朝の6:40過ぎに29メガのFMにQRVしてると情報があり、聞いて見るとS=4から5くらい振らして入感していた。

こりゃぁ呼ぶよね。で、出来たよね♪。

QRVは正味10分くらいだった模様。

出来た人は少なかっただろうな Hi。


もう一つ、午睡から目覚めて7メガのCWを聴いていたら8J2の局がひどいパイルになっていた。

ANTは705に繋いでいたので10Wで呼んだが太刀打ちできるもんじゃない。

そこでオジサンはどうしたか?。

ワザと周波数をずらして、ゆっくり呼んでみた。

そしたら、ピックアップされたよね Hi。

10Wも捨てたもんじゃないって♪。

(次はやらないけど…)








ここ10日くらいの釣果です。




FT8はやってないので、あと可能性は40mのSSBだけなんだけど、40mのSSBは聞いたこと無いです。


ペディション側はLogingにパーシャルチェックをしているようで、バンドによってはコチラの信号はカスカスなはずなのに、ソリッドコピーしてくれたし、耳も良いオペレーターでした。

明日で最後らしいけど、このくらいにしといたろか…Hi。





寮に入る前はホンダの旧N-WGNに乗っていたが、寮の駐車場の関係(高さ)でFitに乗り換えた。

Fitには約4年くらい乗っていたが、FFだった事もあり退職後に四駆の新型N-WGNに入れ替えた。

このN-WGNが使いずらいヤツで、

1.アイドリングストップの解除

この機能の解除は、都度ボタンを押す必要がある。

前のN-WGNは、ボンネットのスイッチのカプラーを外せば、この機能はキャンセルできたが、現行車は同じようにカプラーを外すとメーターにメッセージが表示され結局を切ることはできなかった。

2.ドアロック

Fitは走り始めると自動で『ガチャ』とロックしてくれたが、N-WGNにはこの機能は無い。

3.エンジン起動中のドアロック

昔はほとんどの車がエンジン起動中にドアロックできたが、今はできない。

車に冷蔵庫を積んでいるが、エンジン切ると当然冷蔵庫はoffになるので、コレを回避したい。

4.間欠ワイパーの時間調整ができない。


以上の4点についてプチ改造を行った。

1.2.3.はそれぞれのアダプタをAmazonで購入しディーラーに取付を依頼した。

4.については、レバーの交換と配線の追加が1本必要らしく、岐阜のショップまで出掛けて改造を依頼した。


以上の4点を改造したおかげで、ものすごく使い勝手が良くなった。


N-WGNカスタム(四駆)は、タンク容量が25Lしかない。

今は長距離を走ることは無いが、35Lとは言わないがせめて30Lは欲しいな。


さて、無線機を載せるのはいつになるかな?。

(取付せずに終わっちゃうかもね)










シリーズ中1番高いクルマ(軽だけど…)、なんと間欠時に時間調整VRが無いことを納車時に発見した。


昔ダイハツのムーヴカスタムの時は、ディーラーに可変VR付きのレバーを取り寄せてもらい、自分で交換した。


で、自分で調べた結果を営業担当者に伝え、レバーの交換を頼んでいた(コレが3月)。

ただし、レバー交換だけではダメで、レバーからハンドル下のユニットまでリード線の追加配線が必要とのかとで、営業マンには回路図を見て接続箇所の確認も依頼していた。


しかしなかなか連絡が無いので、も少し調べてみたら岐阜の美濃加茂で交換してくれるトコを見つけたので、先週電話で依頼し、今日出掛けてきた。


作業は2時間ほどで終わり、雨天時には快適なドライブが可能になった。

(費用は2.5万円ほど)


作業終了後担当者から聞かされた話によると、ハンドル下のパネルを外した時、『つめ』がおれていて、その爪を接着剤で固定してあったらしい。

納車時にアイドリングストップキャンセラーとギヤをドライブに入れた時にドアロックするようにAmazonで購入したモノの取付をディーラーに頼んだのだが、この時にしれっと接着剤で固定したんだと思われる。



スタートボタンの右斜め上のアナに爪が刺さる構造。



指で持ってるのが『もげた』爪。コレをホットボンドで固定してたようだ。


バレなきゃ良い…って下心が見え見えなので、明日ディーラーへ怒鳴り込むつもり♪。


でワイパーればーは、コレが交換前、



コレが交換後、




スゲェ快適になりました。

早く雨降らないかなぁ。

(梅雨前にやっとけば良かった)







今日は4年毎のプロパンガスの点検が有ったので、点検員に聞いてみた。


ホンダのエンジンで、LPガスを燃料にするモノが有るが、見積をもらえないか…と依頼した。

ガソリンのEU9iは持っているが、満タンでも数時間しか持たず、LPガスなら50キロボンベで4.5日ほど持つらしい。

冷蔵庫やTVなどの家電製品を停電中に動かしたいのでLPガスなら…と思った次第。

2000Wくらいのポタ電も頭をよぎったが、フル充電でも1日も持たないだろうな。

ホンダの900Wで21万円ほど、1500Wで32万円ほど。

イニシャルコストはかなり掛かるが、冷蔵庫の中身を冷やしておきたいのと、TVも見たいし風呂にも入りたい。

北陸電力が大規模な停電を起こしたのは記憶に無いが、2018年秋の北海道の停電を経験した身としては、やはり何がしかのバックアップは準備しておきたい。


ちなみに北海道の時は、1日目は仕方なく水でシャワーを浴びたが、2日目以降は仕事で撤去したインバーター(DC24V→AC100V)を持っていたのを思い出し、それとたまたま軽自動車用の小さいバッテリーが2個あったのでヘッドライトを点けながら諸々を接続し、ボイラーに給電して温かいシャワーを浴びることが出来た。

(照明は無理だったので、ヘッドライトを浴槽の角に置き、ほのかな灯りで風呂に入った。キャンプみたいで楽しかったなぁ…)

(水は出たし、プロパンは出力が自動で停止していたので、手動でスイッチをリセットしたらガスが出た)


災害はいつ起こるかわからないから、準備だけはしておこうとは思っているが、お金が掛かるのが難点だよな…。


ちなみに水道は井戸なので、電気(ポンプ)が無いと汲み上げられない。

風呂は軽油ボイラーなので、これも電気が必要。


要は、電気が無いと生活できないって事。







今日の午後でQRTしたらしい。

24メガのSSBが最後まで残ったので、24メガのCWオペ中に1エリアのコールで呼び、QSLの後に『QSL 599 ES PSE SSB TU』とリクエストしとらすぐにSSBに移動し、こちらの弱い信号を辛抱強くピックアップしてくれてなんとかQSOが成立した。

心残りは、デジタルモードはFT8ばかりでRTTYにQRVが無かったこと。




28メガのQSOが『3』なのは、単純にDUPEなのと、24メガのSSBが28メガにカウントされていて、しばらく後に24SSBにカウントし直してくれたが28の3は2に訂正してくれなかった。

7メガ、3.5メガ、1..8メガははFT8ばかりでSSB、CWは運用が無かったみたい。


18、24は7、10のダイポールに無理やり載せた状態で、弱い信号をピックアップしてくれたのは感謝しかない。


有難う御座いました 73。








●V73WW 2月は楽しませてもらった。

7バンド、3モード、11QSO。


●VK9XU ココも楽しませてもらった。ハイバンドのコンディションが良かった。

5バンド、3モード、7QSO。


●VK9CU まだペディションは続いているが、14CWはパイレーツに引っかかったようでLogサーチにヒットしない。

今のところ2バンド、2モード、3QSO。


●VP8TXF フォークランドからの電波はとても強いし、100W+ダイポールでもピックアップしてくれる良い耳してる。

3/10までらしいが、WARCバンド専門らしいので、他のバンドでは無理かな。







確定申告のために、裏の倉庫からパソコンを発掘してきた。

最近雪が多く、除雪した雪が腰くらいまで溜まっていて、とても倉庫まで歩けないので、人が歩けるくらいの幅でロータリーの除雪機で除雪した。

腰までの高さは一度に除雪出来ないので、スコップで雪を崩しながら進むしか無い。

それでも約2時間かけて30mほどの距離を除雪し倉庫までたどり着き、ようやくノートPCを引っ張り出してきた。

このPCは、2020年に購入したものだが、購入時に少し使っただけなので、PINなんか覚えているはずも無く、メーカーのサポートに電話して初期化の方法を教えてもらい、ようやく使えるようになった。

で、エクセルもワードも持って無いので、互換ソフトを購入しインストールした。

コレでようやく確定申告の準備が整ったが、やっぱり面倒だなぁ…。

税理士に頼むと20万円請求されるし、頼むのが遅くなると余計に10万円追加請求されるこら、仕方ないがボチボチやるか









今更ながら、IC-7600のファームウェアをアップデートした。

というのも、パソコンでは無くiPhoneでダウンロードしたファームウェアのファイルをUSB-C(iPhone15)からUSBメモリーにコピー出来たから。


で、アップデートしたら各種設定が全て初期値に戻ってしまい慌てたわ。


変更箇所はかなりの数になり、どの設定が何処のメニューに有るかなんて覚えて無いし、なんせ文字は小さいし、ウォーターフォールなんか必要無いからアップデートなんてしなきゃ良かった。


取り敢えずCWとRTTYのメモリーを書き換え、RTTY送信時に無音だったのを「ロンロン…」となるように変更、RF/SQLをSQL単独に変更、メーターをアナログタイプからEdgewiseに変更、その他細かい設定をもろもろ変更したが、これらに小一時間掛かった。


こんな面倒なこと、2度とやりたくない…。


ウォーターフォールが表示されるようになった…

(必要ある?)












1978年5月に¥46,800で発売されたポータブル機で、145MHz台を20KHzステップで50チャンネルQRV可能な、当時は画期的な無線機でした。



当時は免許(従面も局面も)も無く、小遣いも無く、CQ誌を眺めているだけだった中学時代でした。

8年ほと前に中古機を手に入れましたが、動作に問題は無く、145.00MHzで送信しIC-705のスペアナで信号を確認すると+300Hzほどのズレしかない。



とても40年以上経っている無線機とは思えないほど程度の良い機械です。

悪名高い2SC460を使っているハズですが何の異常も無いので、既に交換されているかも(基盤は未確認)。

マイクはMC20で、当時の純正品では有りますが銘板は残念ながらKEOWOODです。

無線機ショップに勤めていた知人から最終販売するとの情報をいただき2個手に入れ、1個はコネクタを8ピンに付け直しましたが、もう1個は4ピンのまま残しておいたものです。

変調は少し浅いような気がしますが、まぁ相手側でVR上げれば聞こえるでしょう♪。


引越し荷物を片付けていたら、久しぶりに発掘したので、シャックに持込みました。

残念なことに乾電池が入れっぱなしで液漏れしており電池ケースは酷い状態でしたが、本体側の端子には影響なく、とりあえずクリップで端子に電源を供給し動作させました。

(この時代の電源端子は3ピンで汎用品ではないため、端子を汎用品に改造する必要あり)


総通には登録していないので、しばらくはワッチ専用でシャックの飾りに置いておきます。