自分で決めよう!12月27日のつぶやき | じゅんさんのひとこと

じゅんさんのひとこと

こちらは過去記事になりました

『自分で決めよう』とゆう提言。
ツイッターのつぶやきより

☆ぼくの本業はあくまでも、問題を自己解決できるようにアシストすることです。

☆自分で決めよう!

☆完全に相手に依存してしまうと抜けきれない。依存はおもに自分の恐怖からくる。助けを求めることはいいことだけど、相手がたち悪いと依存させられてしまう。これが危険です。

☆悪い相手は、恐怖を必ず植え付けるように仕向けてきます。そこで不安の種がまかれます。考えたり思わぬときに、不安の芽が出てしまいます。

☆たとえば、いくら良いことを教えられ、納得でき、自己決定したとしても、最後の別れ際で、「だけどねえ」とつぶやかれるだけで、恐怖の種が植えられます。どうしたんですかときいても、いやなんでもないという。もう、不安でいっぱいです。

☆相手が悪いとそうゆうことになるので、相談相手には気をつけたほうがいい。

☆友達だって危険な人はいます。何回か書いてますが、女性の恋愛問題を友達の同性の女性に聞けば、100%ぶっ潰しにかかります。それは女性の無意識のなかでのことが多いので厄介です。

☆成功させたくないという単純な心理だそうです。

☆話をし続けると、でもね、でも、だけど、という否定語が被相談者から出てくるときは、少なくとも肯定をしていないことになります。あなたの意見、考えは間違ってると主張し始めます。

☆うまく行くよきっと。でも、タイミングもあるのよね。タイミングが悪いとうまくいくものもいかなくなるってことあるし。

☆誘ってみると案外のってくるかもよ。だけど、乗せすぎちゃだめ、じらすのよ。

☆相性あってそうじゃん。こないだテレビでゆってたけど、合いすぎても喧嘩になるらしいよ。お互いに引かないから。

☆まあ、恋愛問題は同性にも異性にも相談せんほうがいい。じぶんで決めよう!

☆それじゃ誰だって悩む。だから状況だけは把握して認知することがいいと思う。紙に書き出してみるといい。いろんなことをね。そうゆうアシスト(助力)をするのが、ぼくの仕事です。

☆経過の整理。現状の認知。解決へのアイデアの求め方。それらをその人に応じてアシストする。