綺麗な空だったけど、見えないんだな、人間には。 | じゅんさんのひとこと

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こちらは過去記事になりました

ピーカンだった、神戸西地方です。

零時を回ってしまいました。
きょうは眠くって仕方ありません。
けれど、被ばくによる食糧問題は、あたまから離れることはありません。
悠長に過ごしていると、一瞬で何もかも食べられなくなる日が突然やってきます。
その時に気付いても遅いのです。

どうしたら安全なものを食せるのか。
何べんもゆうようですが、これ以上被曝させないことです。
川、土、木々、から動植物、家畜や野菜、そして人。
とくに小さい子供、子どもを産める女性。
体の中にとりこんでしまった放射線物質は、なかなか出てくることができないのです。
すこしでも被曝を少なくすることが大事です。

鬱陶しく思うかもしれません。
何べんも書かんでいいといわれるかもしれません。

けれど、未来の日本、世界の問題ですから、書かないわけにはいけないのです。

すみません。
もうすこし面白いことも書かなくては、息もつまるだろうと思います。

おもろい話で、意識も上がる方法はないものでしょうかね。

今日はココまで