笑ってれば、楽ちん。 | じゅんさんのひとこと

じゅんさんのひとこと

こちらは過去記事になりました

おはようございます。小鳥がさえずり涼よかな風の吹く神戸西地方です。

対外からの非難、圧力は無視するのがいいということ。


結局相手の思う壺に入り込まされるのが落ちです。
法的に問題なければ、言いたいこといわせておけばそれでいいのです。
かまうから、絡まれる。

以上は国家的戦略としての意見。


人もまた同じです。
いろんなこと言われて、腹が立ったり、むかついたり、悲しんだり、苦しんだりします。
なんであんなこと言われなアカンねん。
と思う気持ちはわかります。

でも、他人の言っていることです。そういうのは完全無視。それ以上言われても無視。
身内や近い人のことは、多少気にかかるものですが、もう血縁もなければ無視、友だちでも無視すればいいです。

ただ単に絡みたいだけです。
可哀そうな人なんです。
気の毒な人なんです。
自分の毒吐いて、返ってくるのも知らずに、ゆってるだけです。


お客さんだって、毒を誰にも吐けないから、お店の人に吐くんです。
そういうとき、商売に関して落ち度がない場合は、気落ちせずに謝っておけばいいのです。

上司からなんか言われても、可哀そうなやつだ、気の毒な人やと聞いておけばいいんです。
仕事のためだからで、宮仕えの身とはそういうものだからです。

友だちブリをしたひとから何ゆわれても、親友じゃないですから。
たんに、吐きたい人たちなんです。

近所の人も同じ。
無茶ゆう人は、ほかの住人にも言います。
だから、みんなが被害者でわかってくれるものですから、テキト―に流しておけばいいのです。

日本人は少し聞き捨てることが苦手になってしまったようです。
理由はわかりませんが、武家制度がそうさせたのかもしれません。

そして、言う側も、本気で言ってない場合が多い。
また、病的なあるいは病気の精神をもって、言ってる場合もありますが、それこそ触らぬ神に祟りなし。

それでいいのだと思います。

それよりも、友好的(有効的)な人々とお付き合いしましょう。
なんでも笑っていられる人と仲良くなりましょう。
こちらから笑いの種を播いていれば、咲く花は「笑い花」。
笑いはなし、となってゆきます。





きょうのPS
ぼちぼち、鍋が食べたい季節です。
ついこの前まで、アイスが欲しいと思っていたのに。
暑さ寒さも彼岸まで、という言葉がぴったりな陽気ですね。
今日は少し暑くなりそうな関西地方ですけど。

野菜の葉物がうまく育ってくれたらなって思います。
新米もぼちぼち。

気になるのが農薬。
ココ2年ぐらい良く使われている農薬散布が、自然にも良くない影響をするものだと聞いています。
良く飛散しすぎて、人体に直接呼吸として取り込まれたり、山や他の畑、田んぼに飛散していてるそうです。
そして、そこから湧きでる水に溶け込んで川に流れ、それを取水とする水道水にも影響が出てるという感じがします。

船瀬俊介氏の本がヒントです。

ではでは。