暑いもんは、あついんですよね。 | じゅんさんのひとこと

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こちらは過去記事になりました

二度寝をしてしまいました。

やはり、暑いのと咳が時々出るので、寝不足が続いていたからでしょうか、かぜがそよそよ吹き気温もマシな朝に二度寝です。
あかんあかん。

どうにも頭が働きません。

夏生まれのぼくは、夏が好きです。
でも暑いのが、歳を重ねるたびに苦手になりました。
太陽の光もきついので、わざと焼こうという気は全くありません。

といっても、クーラーがそれほど得意というわけでく、寒すぎるとやはり夏でも答えます。

めんどくさい人間になってしまいました。

もうちょっと環境適応できればいいのにって思います。




よく考えると、自然の環境適応力なら持っていることに気付きます。
夏は早起きして、涼しい間に用事を済ます。
昼は、ぼーっとして過ごし、夕方からまた活動する。
冬は逆で、ゆっくりと起きて、昼間に動いて、夜は早く寝る。
自然の環境には、適応できています。
また、経済的環境にも対処はできます。
無いときには、無いなりの生活を送れるし、食いもんだってシンプルにたべていればそれでいい。

ひとは、あんがい環境には適応できるものかもしれません。

ぎゃくに、環境をわざと作ってやれば、それに合ってくるともいえます。
雰囲気。
カラー。
家の模様。
人づきあい。
職場の配置。
お店のディスプレイ。
環境を作ることで、中のものがそれなりにあってくると思います。

お店の雰囲気や従業員の環境で、お客さんの層が変わります
入れない人もいれば、気易く入れる人もいます。
それは、環境がそうさせている面もあります。

たまに、高級店で自分の店にふさわしくない人がたくさん入っているところを見かけます。
そういうところは、お金の環境が渦巻いているのだと推測できます。
お金持ちを集めたいという環境になっていれば、お金を持っている人が来る。
マナーやステイタスも関係なく、お上品でもなく、下品な金持ちがやってくるのは、当たり前の原理です。
そういう店は、要注意です。
ぎゃくに、そのようなお店にふさわしくないお客さんが来るようになったら、どこかがおかしいのです。
それは、
スタッフの質かもしれません。
掃除が行き届いていないのかもしれません。
経営者やその店の責任者の考え方か変わったからかもしれません。

いちど検討してみると良いです。

なんとなく、わかるものです。



ps

暑気払いとしては、
いろんなものがあげられます。
暑いときは、瓜科のものはいいとされています。

スイカ
冬瓜
胡瓜
なす
トマト

あるていど体を冷やしてくれます。

水分補給して、暑さに上手にお付き合いください。