日本住宅保全協会

日本住宅保全協会

日本住宅保全協会
一般社団法人日本住宅保全協会
自然環境と共に歩む

我々日本住宅保全協会は、個人住宅の資産価値を維持するための活動を通じ、
少しでも自然環境を保護することを目的として各種事業を行なっております。

Amebaでブログを始めよう!

日本住宅保全協会の事務局です。

9月17~18日にかけて日本列島を横断致しました、
台風18号について、
今回の台風は史上初めて日本列島4島全てに上陸しており、
日本各地で多くの被害が出ております。

現在確認している被害として、
屋根の飛散・看板の飛散などの台風に伴う突風による、
建物被害等が全国で確認されています。

台風に伴う屋根破損は火災保険の対象となりますので、
今回の台風によって被害に遭われた方や、
台風通過に伴い、屋根の現状確認を行ないたいなどの、
お問い合わせがございましたら、
お気軽にご相談ください。

お問い合わせ頂く際は、ホームページ上にございます、
お問い合わせフォームをご利用いただくか、
幣協会フリーダイヤルまでお電話くださいませ。

フリーダイヤル 0120-926-703

皆様の住宅保全に少しでもお役になれますよう努めさせて頂きまので、
何卒、宜しくお願い申し上げます。

一般社団法人 日本住宅保全協会 

厚生労働省人材開発支援助成金を活用した
「ほけん申請の窓口」フォローアップ研修会を随時開催しております!

・新たな社員が入社したため、既存の社員も含め改めて研修を受けさせさらなる成果を出していきたい!
・ほけん申請の窓口を導入したがなかなか思うように成果が上がらない・・
・ほけん申請の窓口を活用してさらなるアップセルにつなげていきたい
・以前の担当者が辞めてしまいそれ以降なかなかうまく活用できていない

上記に1つでも当てはまる会員様はぜひご検討ください!

また当研修は、中央建設企業経営振興事業協同組合(以後:中建連)の協力を
得たことで、厚生労働省人材開発支援助成金を受けることが可能な研修と
なっております。

詳しくは日本住宅保全協会までお問い合わせください(担当:深川)
お申込書及び資料はこちらからダウンロードできます

昨年は格別の御厚情を賜り、厚く御礼申し上げます。
当協会は、本年も皆様に心からご満足頂けるサービスを心掛けて参ります。
何卒昨年同様のご支援を賜わりますよう、お願い申し上げます。

皆様のご健勝と益々のご発展を心よりお祈り致します。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

平成27年 元旦 
日本住宅保全協会から日本住宅保全協会の年末年始の営業のお知らせ

日本住宅保全協会では以下の通りで年末年始営業いたします。
平成26年12月29日 18時営業終了
平成26年12月30日 休業
平成26年12月31日 休業
平成27年1月1日 休業
平成27年1月2日 休業
平成27年1月3日 休業
平成27年1月4日 休業
平成27年1月5日 12時営業開始
日本住宅保全協会はどうやって運営しているの?
日本住宅保全協会はお客様より保険適用工事を請けさせて頂くことで、運営費も捻出しています。

家の価値を高めるための保全活動とは


住宅は生き物と同じです。
家族構成や居住者の年齢、健康状態などによって、家の形や設備などが大きく変わってきます。
その時々の居住者の状況に合わせ、住環境をアジャストしていく必要があります。
そのような活動を我々は「家の価値を高めるための保全活動」と呼んでいます。

具体的にはどのようなものを指すのかというと、


【例】
高さが低いキッチンから新しく高さがぴったりしたシステムキッチンへ
古い浴室からバリアフリーのユニットバスへ
古くなってしまった給湯器から最新の給湯器へ
防熱防寒のため、窓を2重窓へ

つまり、住んでいる人たちが、より快適かつ安全に暮らしていけるよう、適切な保全活動を行なっていくこと、それが「家の価値を高めるための保全活動」なのです。
日本住宅保全協会からのお知らせ 日本住宅保全協会の企業コンプライアンス
まず最初に

リフォーム建築業界に悪質な業者はとても多いことは事実です。
2012年に訪問販売によるリフォーム工事で国民生活センターに寄せられた相談件数は6477件。
1日18件近くの相談が寄せられている計算です。
寄せられる相談の多くが、強引な契約や脅し、しつこい勧誘によるものです。こういったことからリフォーム業界全体が悪質な業界というレッテルを張られてしまっているのが現状です。

しかし一方でとても真面目に真摯に取り組んでいる業者が多いことも事実です。
一部の悪質な業者によって、大部分のまじめに取り組んでいるリフォーム・建築業者が不名誉な汚名を着せられているという事実に我々は大きな怒りを感じずには居られません。

そこで私たち日本住宅保全協会としては、まず自らがそういった不正行為には加担しないこと。
そして私たち協会に所属する協会員に対しても、同様に高い企業コンプライアンスを求め、それに答えることができない企業に対しては協会員の資格を与えないことをまず宣言させて頂きます。

適切なサービス、適切な価格、適切な保証を3原則として、事業活動を行なっていくことこそ、企業を長く続けていくために最も大切なことであると信じて今後も歩んでいきます。
日本住宅保全協会の活動をご紹介。
日本住宅保全協会の理念
自然環境と共に歩む

我々日本住宅保全協会は、個人住宅の資産価値を維持するための活動を通じ、
少しでも自然環境を保護することを目的として各種事業を行なっております。

そのような活動を継続していくことこそが、
地球の自然環境保護に繋がることと信じて、
全協会員並びに協会職員が一丸となり取り組み、
地球環境の保全に寄与することを活動理念としております。



最適な居住空間を全ての方へ

経済不況によって住宅にコストをかけられない、という声を良く耳にします。
しかし経済が状況にかかわらず、家は徐々に疲弊していきます。
屋根・外壁に始まり、屋内の水廻りや電気設備など、目には見えにくいですが、
確実に時間とともに傷んでいきます。

快適な住まいはそこに住むみなさまの健康や安全などに大きく関係しています。
みなさまの健康や安全を守るために、住まいを最適な状態に維持することはとても大切です。
しかしながら、住宅、特に戸宅の修繕費用は
みなさまにとって大きな負担となっていることも事実です。
住まいを最適な状態に維持したいが、どうやってそのコストを捻出すればいいのか。

この難題を解決すべく、我々日本住宅保全協会では日夜研究を重ね、
お客様のご要望に応えるべく努力を重ねております。
みなさまの大切な資産である住宅の価値を長く維持し、
あるいは高めていくことを目的として、
我々日本住宅保全協会は活動を行っております。
全国賃貸住宅新聞に当協会に関する記事が掲載されました!!

日本住宅保全協会の主業務は、
皆様がご加入中の火災保険を有効にご活用いただき、
大雨、大雪、強風等の自然災害で被害をお受けになった、
ご自宅の屋根や外壁をご修繕させていただく事です。

本業務は、皆様のご自宅だけではなく、
賃貸・売買用にご所有されている不動産も
対象とさせていただいており、
全国賃貸住宅新聞に記事が掲載された事もございます。

当協会の事業内容、事業規模、設立経緯等がご確認いただけますので、
ご興味をお持ちの方はぜひご一読ください。
日本住宅保全協会のご紹介

一般社団法人日本住宅保全協会

みなさまの大切な資産である住宅を長く、快適に過ごすためには定期的な保全活動、つまりメンテナンスがとても重要です。日本特有の木構造による家屋では、定期的なメンテナンスを施すことによりその寿命は大きく変わってきます。

家の価値を高めるための保全活動とは
住宅は生き物と同じです。
家族構成や居住者の年齢、健康状態などによって、家の形や設備などが大きく変わってきます。
その時々の居住者の状況に合わせ、住環境をアジャストしていく必要があります。
そのような活動を我々は「家の価値を高めるための保全活動」と呼んでいます。

具体的にはどのようなものを指すのかというと、

【例】

高さが低いキッチンから新しく高さがぴったりしたシステムキッチンへ
古い浴室からバリアフリーのユニットバスへ
古くなってしまった給湯器から最新の給湯器へ
防熱防寒のため、窓を2重窓へ
つまり、住んでいる人たちが、より快適かつ安全に暮らしていけるよう、適切な保全活動を行なっていくこと、それが「家の価値を高めるための保全活動」なのです。