1/48長谷川製のF-104 パーツを並べて確認 全体の組み立てを行う



塗装前の状態



グロスブラックで下塗り



スーパージュラルミンを極薄に希釈してエアブラシを吹く



良い感じに金属塗装完成



キャノピーの枠を塗装のためマスキング



キャノピー枠塗装完了



機首部分の塗り分け ラインが歪まないように

0.7mmのマスキングテープで塗り分けラインを確保



キャノピーを接着して完成



主脚部分は接着した後に再度塗装



主脚輪と前輪を付けていない状態



車輪を取り付けて固定されるまで養生



制作時間の70%を費やしたマスキング作業



制作時間の70%を費やしたマスキング作業



完成したF-104 2022年のあいち航空ミュージアムのプラモデルコンテストに出品するも入賞ならず


丸山圭子の新しいCD On Your Side が少し前にリリースされたので購入した 

彼女のオフィスへ注文したら差出人に丸山圭子とマジックでサインが有ってCDにもサインが有り感激



 


 

彼女自身のライナーノーツには「人生の様々なドラマを一通り卒業して、また一人の自分に戻った…」と有った

昔々から彼女のアルバムを何度何度も聴き続けてきた私としては、全てのアルバムの数々の彼女(HONEY DATEの彼女 言葉遊びの彼女 酔いにまかせての彼女 MOREの彼女) もそれなりのドラマを卒業したで有ろう。なるほど私もそう云う歳だ

2台のピアノで綴る このアルバム もう一台のpfは穴水佑輔だ

 

M2 Stay Gold 

pfの穴水佑輔とのデュエット曲 彼の声がかなり魅力的 今までの作品でデュエットの物はなかったと思うので二人のハーモニーは新鮮

 

 

M3 泣いてしまう 

いじわるな神様が悪戯をした の歌詞が印象的 この詩は奥が深いけれど、多くの人たちは少なからず似たような経験をしたと思う この曲を聴いていたら ふと アルバム やさしさ香り の中にあ有る「或る女の呟き」を思い出した 

 

M4 AKIKO 

セルフカバーでは初めてだと思うけどオリジナルもピアノ伴奏なのでファンとしたら聴き比べたくなるのは当然、そうしたらまたLPを聴き直したくなる(罠に掛かったようだ)でまたLPを引っ張りだした

 

 

M5 どうぞこのまま 

これもピアノ伴奏 丸山自身のピアノ演奏で、私は彼女の事をアルバムや本やブログでしか知らないけれど、この曲を聴いていると、作曲いや練習をしている彼女と一緒に聴いている様な気分にさせてくれる

 

M7 月が笑う

アルバム LADY-GOOD の「酔いに任せて」の彼女の今かなと想像してしまう そうか星も月も港もみんな揃ってるからだ

あとは CheepなHottl~ 

 

LPやらCDを聴いていたら家人からまた丸山圭子を聴きてるのと問われたので、永遠にと答えておいた

 


 

1/48 F-104ハセガワの製作


コンテストに出す予定てF-104の作成中

ロッキードC2インジェクションシート

黄色のイジェクトハンドル

3mmのパーツに細い線7本もかけない



塗装とデカールを施しすとリアリティが高くなる

左右の操作部分のデカールはマークソフターを塗布して馴染ます



機体に仮組みして塗装や接着剤の塗り方を探る



シートを決着する時同時に主脚の格納も接着する為パーツの微調整を行う



主脚を組み立てて取り付け部分を確認



操縦席の塗装とデカール張り こちらもマークソフターを塗布



前脚と収納部分



前脚の仮組みと確認



前脚と主脚ならびに操縦席の接着



機体左右の接着、時点で操縦桿は取り付けていない



操縦桿



操縦桿はシートを取り付けた後に取り付け



完成した操縦席



キャノピーと機体の隙間確認


 

増槽の組み立て



前脚の取り付け 収納部を塗装を先に済ませておく




全体のイメージを確認