FREEDOM IN DIARY

FREEDOM IN DIARY

時々記事を書き直す事があります。

久留米駐屯地記念行事に行ってきた。

晴れて良い天気で殆んど快晴。

ワゴン車で行って駐屯地の東の駐車場に置けると思っていたら

南の病院の臨時駐車になっていたが満車で停められなかった。

カーナビで何処か無いかと探して少し離れた某スーパーがあり

此処に置いたが警備員はいないが不安はあったが大丈夫だろう。

歩いて駐屯地の中に入り観閲行進は終わっていた。

この後の訓練展示だったがFH-70の空砲4発を撃ったのみで

銃撃戦の訓練展示は無かった。

 

先日、10式戦車の弾薬破裂事故で隊員の死亡事故があり縮小か

期待はずれだった。

 

 

装備品展示を暫く見てた後に資料館をみてワゴン車を置いたスーパーとトライアルでで買い物をして帰って来た。

汗ばむ位の良い天気でだったが駐屯地東の駐車場を解放して

貰いたかったのが残念だった。

待ちに待った今月の配当日。

さてどの位の配当金が入っているのか。

銀行のATMに通帳で記帳。

先月との差は同額+-0でした。

来月を期待。

 

 

 

 

毎月第3日曜はくるくる会。

朝から小雨が降っていたが雨は止むと判断してセリカで出発。

小雨も上がり途中,回り道で3号線のライコランド近くの中古

工具屋でギアプーラーを探したが無かった。

無いモノは無い。

次に欲しかったのはアストロでペール缶からの注ぎ口を2個を
買って今後オイル交換の時に利用出きる。

アストロでのギアプーラーは思っていたより高かったのでスルー

ヤフオクで価格を見ていたので今回は見合わせ

 

宮の陣橋駐車場へ。

今月は雨のせいか来ていた車は少なかった。

デジカメを持って行ったが撮る事は無かった。

来月を期待しましょうか。

 

ネットで3月に見つけて保存していた資産の関連記事。

黒文字はURLを開いてコピペしたもので削除される可能性が

あります。

不要な広告等は削除しています。

 

全資産の5~10%は「現金」で持つ…超・富裕層が「投資に全振り」しない納得の理由【現役プライベートバンカーが解説】(THE GOLD ONLINE(ゴールドオンライン)) - Yahoo!ニュース

 

全資産の5~10%は「現金」で持つ…超・富裕層が「投資に全振り」しない納得の理由【現役プライベートバンカーが解説】

配信


THE GOLD ONLINE(ゴールドオンライン)

(※写真はイメージです/PIXTA)

株式、債券、不動産……。資産の種類は多様ですが、富裕層と呼ばれる人たちは、いったいどの資産をどんな目的で保有・運用するのでしょうか。本記事では、濵島成士郎氏の著書『現役プライベートバンカーがこっそり教える億万長者の資産運用』(すばる舎)から一部を抜粋・編集。資産クラスごとに富裕層の投資戦略を見ていきましょう。 【早見表】年金に頼らず「夫婦で100歳まで生きる」ための貯蓄額

富裕層の投資戦略の基本パターンとは?

昔から、資産配分には「黄金比率」と呼ばれる絶妙なバランスがあります。一般的には株式60: 債券40(いわゆる60/40ポートフォリオ)が鉄板と言われます。富裕層になると、この比率は人それぞれで大きく異なるようになりますが、基本的な考え方は同じです。 「あらゆる資産クラスを自分に合わせて組み合わせ、活用する」のが富裕層における王道の投資戦略です。さらに、主要な資産クラスにはバランスよく投資する点も共通しています。富裕層の多くが組み入れる資産について、簡単に確認していきましょう。

資産成長のエンジンである「株式」

株式は長期的なリターンの源泉であり、富裕層にとっても資産の成長エンジンです。保有しているだけで収益を生み、企業の利益成長に応じて評価額も上がります。インフレによる資産の減価にも対抗できます。 富裕層全体の傾向としては、個別株よりもETFやインデックスファンドを活用し、市場平均をとりにいくことのほうがやや多い印象があります。必要性や個人の好みに応じて、成長株やベンチャー企業への直接投資(プライベートエクイティ)を組み込み、より高いリターンを狙うこともあります。

株式と並ぶポートフォリオのコア「債券」

株式と並ぶポートフォリオの核(コア)が債券です。富裕層、特に超・富裕層にもなると、「資産を増やす」よりも「資産を守る」ことの重要性が強くなります。必然的に、ローリスク・ローリターンである債券が重視されるようになります。 教科書的に言えば、株式と債券は逆相関の関係にあるため、リスクの分散になります。また定期的なクーポン収入があるため、安定的なキャッシュフローを得られます。

次ページは:インフレヘッジに適する「不動産」

1/2ページ

 

全資産の5~10%は「現金」で持つ…超・富裕層が「投資に全振り」しない納得の理由【現役プライベートバンカーが解説】

配信

 

THE GOLD ONLINE(ゴールドオンライン)

インフレヘッジに適する「不動産」

富裕層の資産配分においては、不動産も欠かせません。不動産は賃料収入というキャッシュフローを生みつつ、実物資産としての価値を比較的長く保つ性質があります。インフレヘッジに特に適しているとされます。 また、不動産への投資では、物件自体を担保にして銀行等から融資(ローン)を引ける点も大きなメリットです。日本国内の場合、頭金として支出するのは物件価格の10〜20%に抑えておき、あとは融資を活用することでレバレッジを効かし、資産の有効活用を図るのです。 加えて相続対策としての不動産投資は現在でも有効であるため、その意味でも富裕層には欠かせない投資対象となります。

「オルタナティブ資産」を伝統的資産と共に組み入れる

オルタナティブ資産という言葉は、上場株式や公社債といった伝統的資産とは異なる投資対象全般を指しています。ヘッジファンドやプライベートエクイティ、プライベートデット、暗号資産、コモディティ、インフラ、ワイン、音楽著作権、アートなどが含まれます。リートを含む不動産が入ることもあります。 富裕層のポートフォリオにおいては、伝統的資産とオルタナティブ資産の両方をバランスよく組み入れることが重要視されます。

フル投資ではなく適度な「現金比率」を維持

さらに、富裕層は戦略的に現金比率を調整することも忘れません。 「富裕層は現金をあまり持たず、フル投資している」というイメージがあるかもしれませんが、富裕層の資産に占める平均的な現金比率は2〜3%、超・富裕層では5〜10%程度という調査結果があります。2〜3%、あるいは5〜10%と言うと少なく感じるかもしれませんが、総資産が大きいので、金額ではかなり大きな現預金となります。 確かに、インフレに負けないよう、なるべく投資に振り向けるのが富裕層の基本姿勢ですが、その一方で市場環境の変化や大きな投資チャンスに備えるため、適度なキャッシュポジションを維持することも彼らは忘れません。流動性の低いオルタナティブ資産を多く保有するため、手元流動性を少し厚めに設定している、という側面もあります。 富裕層は市場が不安定な局面でも、慌てて資産を現金化したり、大量に売買したりしない傾向があります。「相場急変時にこそポートフォリオ全体の基本配分は崩さず、各資産クラス内で中身を入れ替える程度にとどめる」という冷静さを保ちます。 むしろ、暴落局面は準備していた現金で割安になった優良資産を買い増すチャンスである、と捉えるのが富裕層流です。私のクライアントでも、コロナショックの際に用意していた現金で株式を買い、その後の反発で大きな利益を上げた方が何人もいました。 富裕層が一定の現金比率を維持するのは、悲観からではなく、次の一手のための布石なのです。 濵島成士郎 シニア・プライベートバンカー 株式会社WealthLead 代表取締役

濵島 成士郎

2/2ページ

 

3月の中旬に載っていたネット記事。

削除されたら見る事が出来ませんのでURLをコピぺして載せて

います。

記事でカタカナで載っているが意味は良く調べないと分かりま

せん。

富裕層は別世界の人達だと思います。

庶民には関係ない。

 

この記事の様に5~10%だけ現金(預金)を残して90~95%を

投資なのか、この比率での投資信託購入すると解約しない限り

年金、定期収入、配当金で働かなくて悠々自適で年金暮らしが

出来そう。

現在の年間の配当金等の収入は非公開。

欲を出すと足元をすくわれると言うが預金の90%以上、信託購入

する勇気はありません。

此処までの増資は考えていません。

欲を出すと失敗するかもしれない怖さもある。

欲は出さず投資は程々にして他人様に迷惑を掛けぬようして

赤字にならない様、配当金等の収入を楽しみにする

コレだけでは生きていく事は出来ない。

入るのもあれば出て行くお金もある。

何処かの記事に載っていたが資産家や投資家はケチではない。

価値の無い必要の無いモノにはお金を出さない。

質素倹約して、必要の無いモノには、お金を使わないが、使う時は

ケチらず値切らずお金を使う。

 

投資枠を超す資金があれば、これ以上の限度枠を超した投資信託

購入して配当金に20%の税金を差引かれ口座に入金されます。

20%の税金を差引かれての増資は数億円でも可能となりますが、

どの位の税率に変更されるのかは分かりません。

20%は必要経費と思えば0金利の定期預金と比べても高配当。

100%-20%=80%と定期預金の殆んど0金利を比較しても

20%は諸経費と思えば投資の方が有利。

この計算をしても面倒なので省略。

途中解約は元本割れがあるので小口での増資が望ましい。

解約しない限り配当金は入ってくるが、無配当のリスクもあり

ます。

増資等の購入後の全ての手続きは銀行が行うので面倒な手続きは

不要。

有る意味、投資が無制限と思えば遊んでいる預金を再投資に

回して利益収入にしてもいいかも。

 

約8年から10年で元金は利益(配当金)で約2倍になる想定。

この計算は夢ではない。

解約しない限り配当金は入ってくるが金額は乱高下も考えられて

無配当が有るかも知れません。

途中解約は元本割れのリスクがあるのでなるべく解約は避ける。

投資のリスクと言うもので投資には元本保証は有りません。

投資先の配当率が低いと言う事はあるかもしれないが投資は

自己責任投資失敗したと言う確率は低いと思います。

使っていない預金を再投資して富裕層とまでとは行かないが、

準富裕層以下でもいいので資産を増やしつつ、毎日のんびりと

悠々自適に過して好きな事をしてみたいと思います。

ヤフーニュースに載っていた記事が気になったので載せました。

この記事、直に削除されるかもしれませんので下記の黒文字は

この記事をコピペしたものを載せています。

 

画像1:元銀行員は見た!「お金の使い道」で老後破産する人の共通点(あるじゃん(All About マネー)) - Yahoo!ファイナンス

 

元銀行員は見た!「お金の使い道」で老後破産する人の共通点

2/20 21:40 配信

あるじゃん(All About マネー)

 

何にどれくらいお金を使うのか、使いたいのかは人それぞれです。ただ、老後を迎えたときには「これまでと同じ感覚でお金を使ってよいのか」を今一度考える必要があります。元銀行員の筆者と共に考えてみましょう。※サムネイル画像:PIXTA

老後破産に陥ってしまう人には、どのようなお金の使い方の共通点があるのでしょうか。元銀行員の筆者と共に考えてみましょう。

◆過信が老後破産を呼ぶ

老後を迎える時点で、「年金が足りない」「働かないと生活できない」と感じている人は、お金の使い方を慎重に考える傾向があります。
そのため、最悪の事態は回避できるケースも少なくありません。
一方で注意が必要なのは、「貯金がある」「年金もあるから問題ない」と考えている人です。こうした人ほど、思わぬ形で老後破産に陥ってしまう可能性があります。
その理由は、過信です。
退職時にまとまったお金があり、一定額以上の年金が見込めると、安心感は大きいでしょう。しかし、老後は収入が限られている生活であることを忘れてはいけません。
今までと同じ暮らしが本当に続けられるのか、シミュレーションなどで確認し、根拠のない自信を持たないことが大切です。

◆「誰かのため」の支出では生活できない

老後は退職金というまとまったお金を手にする機会があるため、子どもをはじめ親族や友人から、「援助してほしい」「お金を貸してほしい」「保証人になってほしい」といった相談を受けることもあります。本当に困っているなら助けてあげたいと思うのが人情でしょう。
しかし、そのお金が必ず返ってくるとは限りません。
実際に、子どもの事業の借金で連帯保証人になり、事業が失敗したことで財産を失い老後破産を迎えたというケースは珍しくありません。
「誰かのために」「頼られているうちが花」と手助けすることがあるとしても、そのときはあげたものとして考えられる範囲にとどめることが重要です。
大切なのは、自分の生活は自分で守らなければならないということです。
特に親子関係では、将来の同居や介護の話と混ざり合い、「助けなければならない」と考えてしまうこともあります。
そんなときこそ冷静に自分の状況を確認し、本当に受け入れてよい申し入れなのかを吟味する必要があります。

◆老後破産は「お金がない人」だけの話ではない

老後破産というと、お金がない人が陥るものと思われがちです。しかし実際には、「あの人が?」と思うような人が陥ってしまうケースも少なくありません。
お金にだらしない人は論外ですが、むしろ人がよく優しい人ほど巻き込まれてしまうことがある。
それが老後破産の怖さなのです。老後のお金は「増やす」よりも、「守る」「手放さない」意識が重要です。

 

 

 

この中の記事の様にお金の貸借の保証人とかにならない様、

絶対に情けを掛けない様にして財産を守りましょう。

親族などに保証人を依頼されても絶対にならないように。

このコピペにして載っている様に優しさに付け込んで破産させ

られるかもしれません。

情けが仇にならない様に、紙きれ1枚で財産を失う事もあります。

恩を仇で返されぬ様に気をつけて貰いたいものです。

関連記事を載せても、のど元過ぎれば熱さを忘れると言いますが

似た様な事に巻き込まれる寸前で、この記事を思い出して保証人

等にさせられる寸前で踏み止まる事が出来て、1人でも災難から

助かって貰いたいと思います。

保証人の災難は忘れた頃にやってくる、相手が返済をしていても

滞ってきたら催促が行くかも知れません。

債務者が保証人を確保したら計画倒産、不渡り、夜逃げ、行方不明、

破産、借金は保証人へ行く、と言う事にもなりかねない。

 

保証人の解除って出来るのかは分からないが検索しても一旦、

保証人になると保証人の取り下げ解約は不可能とネットに載って

います。

個人的に保証人の解除は相手より上と言う立場で『保証人を解除

し、今後の交渉等は一切受け付けない』と必要事項を書いて内容

証明付きでの郵送で一方的に送り付けてみるのも『手』かも

しれません。

出来るのか否かは経験が無いので分かりません。

保証人解除の手続きも一筋縄ではいかないと思います。

判を押す前に一人で決めないで他の方々に相談して断る勇気が

必要だと思います。

保証人にさせられる時に印鑑証明は相手に渡さず押す印鑑登録と

は別のハンコを押して相手を安心させて後で印鑑違いで無効に

出来るのかもしれません。

後で揉める事になった時に印鑑が違う、保証人は無効だ!と主張

出来るかも、

口車に乗せられても情けや相手が嘘の涙を流して迫られても

絶対に判を押さずに断る勇気が必要だと思います。

軽く考えて判を押すと全ての財産を失うかもしれない。

財産を守って、手放さないと載っています。

借金滞納、夜逃げなどは保証人の所に行きます。

お金の保証人になるのは絶対に判を押す事を避ける。

借金の保証人の依頼をされても毅然とした態度で『お前の為だ、

この事は断る、金を貸す程そんな余裕は無いので、他を当たって

くれ』と言って危険を回避して貰いたいと思います。

 

 

PS

数年前に入院時に家族以外の方の保証人が要ると言われた事が

あり、銀行通帳の残高を見せても『ダメです』と断られた。

身内は少ないが従弟にお願いして書いて貰ったが病院のは形式的

なもので、入院費の支払いで患者が逃げる事でもないし、当然、

退院時に一括現金で払ったが、身内の無い人って、入院した時に

どうなんだろうかと考えさせられた事でした。

退院時に支払い完了した時点で保証人の効力は失効します。

同じ保証人としても全く意味が違います。

病院で入院の保証人、何の為なんでしょうか。

取り逸れのないのだったら銀行通帳の残高で下ろして退院時に

支払えば良い事。

退院時に銀行に行くと言って、そのままトンズラして行方不明に

でもなると思っているのだろうか。

入院時にお金を多めに持って行き、退院時に清算すれば良い事で

した。

余計なお世話ですかね。

3月に買った中古パソコン用のキーボードを買ってきた。

パソコンを買った時に予備のキーボートがあると思っていたが

無かった。

どうしても必要な物で今日、久留米のパソコン市場で買ってきた。

1台1,480円。

キーボードは白と黒の2種あり白い方を買った。

これから仕事で使う。

今回の目的の一つ東京モーターサイクルショーを見に行きました。

京成五香駅から松戸駅、新橋駅、ゆりかもめに乗って東京ビッグ

サイト駅で降りて会場へ、並ぶ事無く直に入場出来た。

フジテレビ本社

入場券は松戸市のバイク屋さんから招待券を頂いて初日に

行ってきました。

本当に感謝しています。

ありがたい事です。

特別公開で10時から入場出来ます。

一般公開は13時から、3時間早く入場出来て込む事がなく

13時を過ぎると一斉に一般入場者で込む。

 

今回は、撮るより見て聞いて情報などを得る事でした。

レイザーラモンRGが来ていました。

色んな所で頂けるカタログとかの紙物はタイヤの付いたカートに

トートバックをネットゴムで縛り、持ち物は全部このバッグの

中に入れていたので荷物が重いとかは無かった。

頂いた物は資料として後日見ます。

10時の入場から此処を出たのは午後5時頃此処に7時間居ました。

18時の終了時間まで居たかったが、見飽きる事無かった。

ただ、ずっと立っていたので疲れた。

 

今回のモーターサイクルショーを見に行った事は、とても

満足しています。

このイベントは地方では分からない、味あう事が出来ないと

思います。

是非とも、来年も見に行きたい。

今回の関東遠征での大きな買い物。

東京に着いて発注。

MOTULのオイル20ℓペール缶を2本。

ワゴン車用のディーゼルエンジンオイルとセリカとKカーの

ガソリンエンジン用とバイク用のオイルフィルター3個。

総額40,550円。

価格はネットで調べてみて。

4ℓ缶で買うより超お得な価格です。

28日土曜に入荷予定で、この日に帰る予定を月曜日に延長。

30日の午後に上野パーツ本社に行ってワゴン車に積んで持って

帰ってきました。

キジマのオイルフィルター3個。

一度買えば数年は買わなくて済む。

MOTULは高いイメージがあるが探せば意外とお手軽価格だと

思います。

 

今回の関東遠征での走行距離約2,800Km。

12月の車検でオイル交換したが近いうちにワゴン車の

オイル交換しましょう。

11日間の今宵の宿はワゴン車の中。

座布団に毛布各4枚。

道の駅いちかわの小型車駐車場。

 

此処は、トラック、ワゴン車、キャンピングカー、普通車で昼間も

夜22時頃には満車状態。

1台出れば直に入る。

早いもの勝ち状態でした。

松戸市から片道6~7Kmくらいトイレはいつも使えるし便利。

中で派手な黒のハイエースのワゴン車、

カッティングシートを貼った矢沢永吉仕様。

ここ、道の駅いちかわを利用しましたが一番目立った派手な

車でした。

多分、車内も永ちゃん一色なんだろうなぁ

 

ワゴン車の窓ガラスには何も貼っていない。

カーテンだけでは隙間から丸見え状態。

段ボールを窓ガラスの幅にカットして外から見えない様にと、

朝の日光が入らない様に、夜から朝までだけ使うだけ

使用後はシートの下に置いて毛布などは上からコカコーラの

大旗を掛けて目隠し。

約11日間の関東遠征今日帰ってきました。

21日に出発して31日までの、あっという間の楽しかった

11日間でした。