こんにちはパー 誰も信じないお話しをちょっと・・・💦

81年前には日本はアメリカと戦争をしていたのですが、インドネシアやミクロネシアの島々等太平洋を取り囲むように存在する国々を統治していた日本ですが、多くの日本の将兵さんが駐留していたわけですね上差し

 

そんな歴史を語りだすと長い文章になりますから省いてと次行きましょう右差し

 

私は2024年の12月から、昨年6月までパラオ共和国で海中に眠る不発弾の処理の事業に参加していたわけですが💣

ふり返ってみると不思議な出来事がたくさんありました。 それは今でも続いています目

 

パラオマラカル湾には、パラオ大空襲で沈められた日本の艦船が多く存在します。

その周辺には弾薬等が散乱していて、回収するのも水深が深いので危険を伴います。 不発弾が💣破裂する危険よりも、潜水に伴う危険の方が大きいです。 

 

例えば、沈没船の内部に入って危険物がないかどうか検索する潜水の場合、瓦礫だらけの沈没船内部に入ると、まず真っ暗注意

🔦ライトを照らして侵入するのですが、なんかザワザワするお願い

 

胸の奥がザワザワする感覚に襲われて、引き返そうとふと振り返ると🦴、おそらく爆撃で破壊された残骸に挟まれて、そのまま〇〇したであろうお方がおられるとかお願い

 

パラオというとダイビングの聖地みたいなものですから、聖地といっても聖地違いなところに毎日潜っておりました波

 

仕事はやりがいもあるし、国際貢献ということで、社会からの関心も高くて、その一員として活動できることは誇りに感じておりましたよOK

 

2025年1月ぐらいから不思議なことが起こり始めます。

誰か近くにいる感覚、1人で住まいのウエストプラザホテルダウンタウンに寝泊まりしていたのですが、全て自炊で🍚

複数人分食事を作っちゃうとか??

 土日は休みでしたから、コロール島の町中を散歩しているとお年寄りに声をかけられて、以前会ったことないか?と言われたりアセアセ ないけどダッシュ

 

一番今でも感じるのは、誰か近くにいる「肌感覚」 

見えるとか、聞こえるとかそういうものではなくて、この感覚を表現するとしたら一番ふさわしい言葉は「肌感覚」

 

ただ悪い影響はなさそうです。着任早々に怪我して、途中離脱して帰国しましたが、それもおそらく導いてくれていたように思います。あのまま任期満了までいたら、もしかすると秘密秘密

 

先日早慶戦⚾を観戦しに行く動機にしても、自分ではないのですよ⚾ 

 

多分調べればわかると思いますが、81年前、パラオへ派遣された、しかも学徒予備士官で、六大学出身の方、たぶん慶応大学OK

その方パラオから連れて帰ってきちゃってるスター

 

しかし、その方先日の早慶戦終了後、1人でどこかkに行っちゃって、それ以後「肌感覚」みたいなものが感じられなくなっている。 もしかすると無事に故郷に帰られたのではないかと思います。

 

現代社会、AIだとか、データとか、流行り言葉で「エビデンス」なんて常識がありますが、

そんな常識では表現できないことが実際に存在するのではないか? そんな感覚のことを「スピリチュアル」

とでもいうのではないかなぁ~と思いました。

 

パラオから飛行機で帰国した際、着陸寸前に数名の兵隊さん、私から離れていった、そして関東近県に飛び散っていった✈

この経験は初めて、おそらく、というか誰も信じないと思いますが、スピリチュアルは存在する。〇後の世界も存在する。

 

そして〇後の世界の方々は、我々のことをじっと見守っておられるハート

 

負傷してmedical retireしましたが、良い経験をさせて頂いたと思います二重丸