宮古島トレーニングでケイデンスをひたすら考える! | JGSの「のんびりトライアスロン!」

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宮古島1日目、
到着と同時に
軽く50キロだぜ!
快調に走れたが、かなりスプリントペースになってしまった!笑笑

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ここからは真面目な話

最近はトルクを効かせてはしることにしている!

トルクはある筋肉とバランスがあってそこを使うだけで、実は踏んでるように見えるが踏んでいない!

私の場合、踏み過ぎると膝の靭帯がダメになりますからすぐにわかります!

さらに
それでいて、あまり疲れない!

おそらく、同じ体つきの速い人の漕ぎ方を真似るのが近道だと思う!

自分の活かせるとこは活かせば良い!

そんなこんなで、
外人は登りはやたら遅く
平地であんなに速いかわかった!
ツールはさておき、外人の登りで高回転は映像はまだ見たことがない!

しかも、YouTubeで外人選手の優勝者と
日本人トップクラスの登りは、日本人はケイデンスが高いが、外人は重いまま!
それでいてグイグイ進む!

しかし
私も、ハイケイデンスをとっています!爆
最近気づいたし!笑

重いのを踏むと、足に来るって言う人が多いが、
ほとんどの人は軽量の人が言っていることが、多いことにも気づいた!笑

一度皆さんも、
YouTubeでケイデンスとスピードを一緒に漕げば、わかるはず!

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像とネズミと一緒で、
歩幅、心拍も違う!

おそらく日本人特有の誰かが言っているからそうするってのは間違えで、あくまで自分の走りと比較すれば、ほかの人の弱いところがよくわかるって理論です!

軽量組は坂道だけ頑張れば良い!爆
トライアスロンは、平地が多い!

もう一つ考えてもらうと分かる!
ペダルに10キロのものと、15キロのものを置けば、意味は分かるはず!

でかい組は、坂道は休憩、平地下りで抜きされば良い!

後日に書きますが
今回は、ハイケイデンスとトルク重視の漕ぎ方をひたすら試しました!

要するに、軽い組は安定スピードを維持しやすいが、重い組は坂道は後からトレーニングすれば、かなりのパフォーマンスになるはずだと思う!

だから、w数は重い方が勝つ!
極限的な人間が
回すだけで
体重が軽いのに、重い人に勝つわけがない!筋肉で漕げば別だが!

あくまでも、この理論はあっていると思うが、宮古島で立証出来るだけのトレーニングを積んでいないので、余り好タイムは出ないことは知っていて欲しい!笑
だけど、めちゃらくだよ!

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