世界経済の低迷する中、ゴルフ場経営においても大きなあおりを受け、堅調な経営を維持することが困難と判断して正しい。さらにアメリカにおけるサブプライム問題や金融事情の影響があり、日本独自の経済も行き詰まり現象を起こし、各業界に大きな足掻きを推移させている。
(一般社団法人)日本ゴルフ会員協会は、この経済のさなかにあるゴルフ経営者から、ゴルフ会員権所有者のみならず、ゴルフ愛好者、ゴルフ場従業員を保護救済援助等のため、一致団結して救済することを主意として下記の目的を揚げます。
設立主意
1、楽しく充実したゴルフプレーができる環境整備の推進活動
2、会員権解約時の一括返金支援、交渉、法的支援アドバイス等の活動
3、会員、愛好者、従業員に対する悪徳経営者の社会的排除活動
4、正論も正さず来場拒否、除名を発する経営者、理事の排除活動
5、経営者に対抗するための、「会員一括団体退会」の支援促進活動
6、その他ゴルフ場に対する上記主意に関するすべての活動
事業資金
会員入会者 年会費500円 連絡費
寄付金
岩手県内のゴルフ場経営現況
軽米ライベックス、一関カントリー、栗駒ゴルフ、岩手ゴルフ、宮古カントリー、メイプルゴルフ、古都カントリー、湯田カントリー、次は何処だ。とゴルフファンの関心を集めている状態であります。
岩手県内経営のゴルフ場三分の二は不良ゴルフ場企業といえる![]()
会員は早期にゴルフ経営状態を察知して、早く会員解約しないと資産を捨てることになります。岩手県内に低料金のゴルフ場も華々しく営業を展開中ではありますが、いつ倒産して引き上げるかもわかりません。鳴りを潜めていて急に倒産は手の打ち様がありません。運営はしているものの満足していない会員がほとんどであります。
また一方で会員権解約してもお金を払わず、分割払い(3年、5年~)だという。ゴルフ場経営で利益を上げた資金で別会社を経営し、これは社長の経営、これは会長の経営だから別。そんな汚いことを言ってまでも、会員から預かったお金を返したくないのか、金払って早く倒産しろ!
と言いたい人が岩手県内に山と居ります。
この会員さんたちとともにゴルフ愛好者、従業員を保護、救援支援しませんか。
多数のご加入をお待ちしております。

