どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!
本日のつぶやきは、
<マインド編>
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■人・物・金■
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経営の基本とも言える、
人・物・金。
人がいなければいいものは作り出せない。
そのものを売って生まれるこそ利益なり。
ものがなければ、うるものもない。
うるものもなければ利益もあげれない。
利益が出なければ人もそこには存在できない。
金がなければ、人も暮らしていけない。
金がなければものを生み出す資金もない。
全部が大事な要素を含んでいる
”人・物・金”
私が最も大事にするのこそ”人”である。
それは今の時代だからかもしれない。
今の時代、物はあふれている。
物があふれた結果、情報が価値を見出す。
情報もあふれている。
そうした今、豊かな時代になった。
豊かさはお金も生活するには
不自由なく手に入れられる世の中になった。
そうした今、本当に乏しくなったのは
人である。
希望をもっていきているだろうか。
夢をもっていきているだろうか。
今の時代だからこそ、人は死んだ目をしている。
こんな時代だからこそ、
人がいれば、とにかく生きていけるのではないかなと。
人がいれば、金が手に入る。
手に入ったお金を本当にいいものを生み出す資金と変えて、
今の乏しい人を変えるものを生み出していく。
これが新しい時代に必要な経営ではないだろうか。
と、久しぶりに志を抱いてみる。
久米本