【欲への執着+α】 | ネットビジネスをするならセルフブランディングを学べ

ネットビジネスをするならセルフブランディングを学べ

インターネットというツールのおかげで誰にでも情報にアクセス出来る社会になりました。
この社会でビジネスで生き抜く為には、他との違いを生み出さなければあなたのビジネスは価格競争に巻き込まれるだけ

どうも!
”熱く、ロジカルに”伝える伝道師
久米本でございます!

昨日のつぶやきは、

<主観的マインド編>
==================================
  ■欲への執着+α■
==================================
社内で、経営者たるもの、
欲への執着がないといけないのではないか?
という雑談がありましてのつぶやきです。
やはり、自分が何がしたい。といった主観的な
目的は絶対的に必要ですが、
経営者たるもの、やはり人間です。
食・性・寝・金 欲と言われるものが強くないと、
辛い時や、たいへんな時に、
こんちくしょーパワーってでないと思うんですよね。
まぁ、でもこの辺は、自己啓発ではよく言われるところ!
私は、これに+αで
自分が!という主語から、相手がという主語に置き換えたら
もっとパワーがでるのではないかと思います。
例えば、食欲であれば、
”自分の家族である、奥さん娘においしものを食べさせてあげたい!”
金銭欲であれば、
”自分のみならず、みんなが不自由ないぐらいのお金を稼ぎたい!”
または”稼いでもらいたい!”
とか、性と寝は、ご想像におまかせしますw
これも、十分な自分を行動する立派な理由かなと。
自分が自分がって焦点を自分にターゲットにすると、
頑張れる人間と、頑張れない人間がいます。
私もどっちかというと自分にフォーカスすると、
面倒くさがりなので、欲よりも楽な方がよいです。
だから、主語を相手がに変えると以外に頑張れます。
だからこそ、欲求っていうものを否定するのではなく、
しっかりと受け止めて下さいね。
上手いもの食べたらいかん。
お金を稼いだらいかん。
そういう風に思うのであれば、+αで主語を変えてみてください。
そういう意味でも、大事な人間の欲求です。
久米本