昭和101年〜世界平和の変化〜


世界平和を変化するのには

最近は気候変動や

世界情勢も変わって来たような気がします



もうヒマワリ🌻が咲いていました


関東の梅雨明けはまだですが
もう夏の気配を感じます



野生の百合が咲いていました
花や自然の変化も感じますが
自然の強さには力があり感動します
人間も見習いたいです


今日は海に行きましたが
波打ち際までしか行けませんでした


話は変わりますが
父親と私の過去を
オンデマンドで出版しました

これは私と父親の人生です

父親は昭和4年に東京に産まれ
64歳で他界しました
私は昭和32年に東京で産まれ
今は千葉県の東金市に住んでいます

まさに昭和の前半と後半を生きた親子です

私が4歳の時に東京から
自然が豊かな山梨県の甲府市に
家族4人で引っ越し
楽しい青春を過ごして
高卒後に
産まれた東京の渋谷に戻りました

先に東京に戻って
父親の経営していたゲイホテルに
就職をしましたが
バブル崩壊寸前ギリギリでホテルを
販売して千葉県で焼き肉店を開業しました

父親は第二次世界大戦後に満州から
なんとか何も無くなった東京に戻り
新宿の駅前で靴磨きをしながら
戦争孤児のような生活をして
なんとか生活をしていました

 

 後にキャバレーで働き始め

商売の基本を学んだそうです
商売の基本は
水のようになり
お客様に合わせて
水のように変化をする事でした

今の変化は昭和の頃より
凄まじいスピードの変化をしています

今は
経済状況や自然環境なども
その変化に何とか対応しています

そして今も
世界情勢や気候変動や
今は起きないような戦争などで
世界中で経済や生活環境も
凄まじい変化をしていますが
変化の早さについて行けない程の
スピードです

しかし今は
昭和の時代の変化は
今の変化より
何となく懐かしく感じます
その頃の
生活環境や衛生環境は
あまり良くなかったですが
人間らしい助け合いや
共同関係も懐かしいです

個人個人の正義感や考え方も
一人一人は違いますが
互いに共有して譲歩が必要不可欠な
事もあります

暴力や強制では無くて対話や共有が
必要不可欠で
まるで弱肉強食の時代に戻っている
ような気がします

人間関係や
自然や環境について話し合い等で
解決が出来ないのでしょうか

それがこの小さな星を守り
生きて行く方法なのではと
私は信じています

最近は
昭和の歌を聴くとその頃を思い出し
懐かしさやその頃を思い出します

自然も変化に対応しています
なので人間も変化に対応をしなければ
いけないでしょう

新しい未来が豊かな時代になり
新しい環境変化をうまく順応して
この小さな平和な地球になる事を願います

しかし
人間は宇宙の小さな星の地球では
まだ戦争や対立や分断をしているのが
現状です

今はIAの時代になり
人間の生活環境が変わって来たので

AIの進化は良くも悪くも
それはこれからの生活に重要になります

100年後の地球に
自分はもういませんが
その未来に貢献できるのは
今の人間と未来に携わる人間です

この先は世界が一緒になって
考えないとはいけない時期に
なったと感じます

そう簡単にできる事では無いことは
思いますが

それは未来の為にしなければいけない
課題だと私は考えます

今は
世界平和と地球の保護を
考える時期だと思います

この変化や進化は
これからの人類の生活向上に
役立つ事に貢献してほしいです

永遠の豊かな地球を守ってほしい
願いです
そして
これからも私は
世界平和を夢に
今を生きています