こんにちは。こんばんは。masaです目

 

今回は自宅の環境と、

Bullfighterの実力を公開します虫めがね

今回は少し長くなるかもです。

 

因みに、おいちゃんの実力はさほどないので

期待しないでください泣くうさぎ

 

まずは自宅環境はこちらですニヤリ

 

 

アンプはマーシャルMG15FX+フットペダル

プリアンプのStudioV3

おまけのVOXのStompLab IIG

これだけですウシシ

 

VOXのマルチはほとんど使わないです。(音痩すごい)

ワウとか必要な時に押し入れから

引っ張りだしてくる感じです。

年をとるとミニマムになるって本当ですね。。

 

実際VOX、YAMAHA、ローランド、フェンダー、

と友達の家にあったアンプなどと比べて

一番自分に合ってるのがマーシャルだった目がハート

 

すこしマニアックな内容になってしまいますが

シールドはLive Lineで統一

スピーカーはCELESTION Eight 15に乗せ換えています

歪みペダルは1個も持っていません真顔

マルチはありますが。。

 

アンプの直の音が好きなので

質感をそのままに、

音の情報量を詰めてくれるアイテムが

StudioV3(真空管)です。

表現が難しいですが、

ソリッドアンプの冷たい感じの音に

温かい綿あめをコーティングしたような音に。。。

・・・やめておきますアセアセ

 

繋ぎ順で説明すると

楽器→真空管プリアンプ→楽器用アンプ(ソリッド)

でスタジオに置いてあるような

真空管アンプに近い音になります。

 

では、はじめから真空管アンプ

良いかと思うかもしれないですが、、

スタジオに行くとアンプ修理中とか、

歪みませんとか、良く聞きますよね?

ソリッドアンプは、

ほぼメンテナンスフリーなんですチョキ

 

StudioV3の真空管が弱ってきたら

自分で簡単に交換できるのがイイですね。

20年近く交換なんてしてないですけど。。

これの現行品は、サウンドハウスで

衝撃特価:¥25,800(税込)なんですけど

当時は¥10,000円しなかった。

時代の流れは怖すぎる絶望

 

そしてお待ちかね、

こちらがBullfighterの実力です。

 

 

寝起きのパジャマ姿だったのでモザイク入ってます。

さすがに、え。。。ってなりました。。。

 

ローポジションはギリギリOKです物申す

 

これどうにかなるのでしょうか??

まあやるしかないですねえーん

 

今回はここまでです。