ようやく20人が出揃い、全選手の情報を入手しましたので
これを使ってアイドリング!!!をサッカー日本代表に見立てて遊んでみます。
基本アジア杯のザックJAPANですが一部元代表も盛り込みました。
伴ってシステムも勝手に弄くらせていただきます。
まずスタメン11人を選ぶわけですが召集された20人のポジション設定がこちら。
FW登録 7人 9、11、13、15、20、21、23号
MF登録 6人 12、14、16、17、25、26号
DF登録 5人 6、7、8、19、22号
GK登録 2人 3、24号
FWが多すぎます。アイドリング!!!がいかに攻撃的なチームかが窺えます。
4-2-3-1のシステムで行きたいのですがそうすると
FWの競争率が激しすぎますね。
とりあえず簡単なところからスタメンを決めていきます。
まずゴールキーパー。
遠藤舞か野元愛の2択ですが満場一致でまいぷるに決定。
冷静な判断力と経験値がものをいうポジションですからまいぷるは適任。
チームキャプテンとして最後尾からチームメイトを見守ります。
楢崎って感じですかね。
野元は肩の強さだけで選ばれたようですw
次にディフェンス陣。
4バックにしたいので落ちるのは一人。
答えは簡単。谷澤先輩です。谷澤先輩のポジションはSW。
スイーパーは現代サッカーにおいてもっとも要らないポジション。
井原正巳ですw
そうでなくても両翼が外岡、倉田と指定されていますし、
フォンチー、橘がセンターバックで指定されているので必然的に先輩落選。
日本代表に当てはめれば右サイドが外岡(内田)、左が倉田(長友)。
なんとなくわかります。
センターバックは橘(今野)、フォンチー(闘莉王)といったところでしょうか。
あっ、両方田中だ。あっ、闘莉王も田中だ。田中ばっかりw
今野の相方ということでフォンチーはブルーノ・クアドロスでもいいです(笑)
まいぷるとの連携という意味でもこの2人は適任ですね。
続いて中盤。
ここはボックス型で行こうと思います。
ボックスコーポレーションではありません。ボックス型です。
とりあえず菊地はアイドリング!!!の心臓なので外せません。
じゃあ菊地=ヤットかというとそれはちょっと違う気も。
ヤットと本田圭佑を足して2で割ったような感じでしょうか。
ダブルボランチで誰と組ませるか。
やはりしっかり守備をやってくれる酒井(長谷部)か。
メンバーを常に気遣うところはまさに。
攻撃的MFには後藤(香川)尾島(柏木)の若手を起用して勢いを持たせてみました。
特に未来のエース、後藤の活躍がこのチームの鍵になりそうです。
最後に一番難しい攻撃陣。
ツートップで考えてみます。
まず落選するのが長野。RFWという謎のポジション。
アイドリング!!!内のポジション同様、迷走中。
高さの横山、速さの朝日、大川がバランスが良さそう。
過去の実績から僅差ながら朝日に軍配。
という訳でツートップは横山、朝日。
横山の真面目で実直なプレースタイルは前田遼一そのもの。
確かな実力者です。
貪欲にゴールを狙う朝日は岡崎。
綺麗なゴールより泥臭いゴール。
何か起こしてくれそうな森田は流れを変えたい時に。
最初から横山と組ませても面白いですが2人の世界に入りがちなので
前線で孤立する危険性が。
大川は朝日の控えという形になりましたがポテンシャルは朝日以上。
ユース世代の橋本、伊藤も将来性抜群です。
(この辺はもう例えようがないです。FW多すぎて)
そんな訳でスタメンはこんな感じになりました。
横山 朝日
尾島 後藤
菊地 酒井
倉田 橘 チー 外岡
遠藤
なかなか強力なチームです。
ザックJAPANにも勝てそうな気がします。
ライバルとしては韓国代表(K-POP連合軍)とUAE(48)辺りでしょうか。
韓国は連合軍だけあってチームワークが全くなってないのと
金銭的トラブルで内部分裂気味。組織力でアイドリング!!!の圧勝。
UAE48はオイルマネーで資金力は豊富ですが所詮はカネのもとに集まった集団。
チーム内での足の引っ張り合いが目立つのと人数のわりに戦力外が多い点や
スタメンの高年齢化、若手が育たないなど多くの問題を抱えていますw
組織力、個の力どちらをとってもアイドリング!!!の完勝です。
ボールを使った練習をしないチームに負けるはずがありません。
怖いのは中東の笛、もとい電通の笛だけです(笑)
そんなアイドリング!!!にも指揮官、スタッフの無能さという弱点があります。
しかし、それを吹き飛ばすだけのパワーがこのチームにはあると信じています。
アジア制覇も夢ではないですね!
