こんにちは、パートナーに愛されるヘアメイクとマインド&コミュニケーションレッスンコーチsachikoです



さてさてブログをご覧いただいているみなさんこんにちは!
今日は昨日に引き続き、
家事のことがなかなか男性が理解してもらえない。。
でも私だって辛いの!
何とか理解してほしいのよぉ~~~
っていう女性へ、
男性が家事を理解出来ない3つ目の理由をお話しますね。
その後、そんな彼に対しどう接していくかを考えていきましょうね
(もちろん仕事も家事も協力的!
という素晴らしい旦那様もたくさんいることと思いますのでそんな旦那様をお持ちの方は
この記事は飛ばしましょう♡笑)
俺の理由③
「俺いっぺんにたくさんのことやれないのー‼︎」
これね。。
よく私言われます。笑
女性は器用に電話しながらご飯をつくって、
合間に子供達をお風呂に誘導して。。ってなことは、日時として当たり前にできる。
しかしですね。。
男性というのはびっくりするくらい、
出来ないんですよ、それが‼︎
そんな事が⁉︎って思うでしょ?
どうやら彼らは
本気でそうらしいんですよ
奥さん
笑
笑古代から家族を食べさせるために命がけでマンモスを追いかけて食料を取りに出かけていてくれた男性の皆様です

マンモス追いかけながら会話なんてできるわけないしね。笑
一方女性は村のコミュニティーの中で女性達だけで子供の面倒見ながら
食事の支度したり、
家庭のすべてのことを一手に引き受けていたわけです、
それが女性の仕事だったわけです。
そう、そもそもが、そういうものだってことです。
男性はそもそも家事には向いていないのです





(個人差大有り)
えっ、じゃあ男は家事をやらなくてもいいってこと?
わたしだって働いてるのよ?
そうですよね、もちろんですとも
現代は女性もコミュニティーにいるだけではなくなってきました。
いや、もともと別にそうあるべき、という事はなかったはずなんですけどね。
男性が家庭の事をするのも時代の流れとしてナチュラルな感覚になってきています。
またまただがしかし





男性の意識は何にも変わっていません。
全く。。。





いまだにマンモスを追いかけてる人が多いわけです。
そう、原始人な訳です脳みその根底は

(男性の皆様お気を悪くされたら申し訳ありません)
原始人に対して
「なんで私ばかり村でニワトリの世話しなきゃなんないのよ
」

」「あなたはバナナの皮の包み焼き料理を蒸してる間に川で水くん来きくれないと!
「村の子供達が喧嘩して大変だったのよ」
「洗濯板の上手な使い方くらい知らないの?

」


」。。って
でっかいマンモスを捕まえて村の英雄になる事を考えている夫にそんな事をいっても、
村で待つ妻の気持ちを
理解する気になりません。
ただマンモス以外にも
俺を責めてくる人がいる、
というくらいなもんで





まさかまさか、
「洗濯板はやっぱり長めでなくっちゃね
」

」なんていう共感を求められてるだけだなんて、気づきもしません

じゃあどうしたらいいの?
やっぱり男と女だから仕方ないと諦めるしかないわけ。。?
分かります、そんな気持ち

この気持ちだけでも少しくらい理解してほしいと思う女性へ
おすすめの方法を伝授します
これは私が仕事でもやってみた取り組み。
次回の記事に書くので
参考にしてみてね





頑張って




