今日は高校時代からの友人が遊びに来ました。

惣菜パーティーして、GLAYのDVD観たいって言うから一緒に観て、いちいちかっこいいかっこいいって言ってくれたからすごく嬉しかった。

別にGLAY好きじゃない子だから、純粋に演奏や曲のかっこよさを褒めてくれて、なんだかとっても誇らしかった。

 

一日中彼から連絡がなくて、嫌な予感もしたし心配もしたし不安にもなったけど、22時回ってからやっとメールが来て。

たまに彼に訪れる、「節穴モード」と私が呼んでいる状態に陥ってました。

「自分自身が、どうしたいのか、どうすればいいのかわからない」とのこと。

離婚して私と一緒になるのが本当に正しいのか、みたいな苦悩は定期的に彼にやってきます。

初めの頃は「何それ!?じゃあ私と別れるってことなの!?」みたいに不安全開で何も手に着かなくなってたんですけどね。

今は本当に冷静に分析してる。

彼は今「過去」と「未来」を天秤にかけている。

過去、つまり今の妻とそれに付随するもの。

未来、つまり私。

肝心の「現在」は私なんだよね。

だから過去への未練は仕方がないこと。過去は変わらないから安心感がある。

そして年末のブログで書いた、「彼は奥さんのこと、あんまり好きじゃない問題」について、更に深く分析したことがあって。

「好きじゃない」は語弊があった。「好き」なのは間違いない。でも「惚れてない」んだ。やっと腑に落ちた。

でも私のことはすげームカつくことも多々あるけど、惚れてるんです。

でもこの先私と一緒に居たら彼を面白い目に遭わせてやる自信があるから。いや、自信しかないから。

もう私はぶれない。

彼を信じてるし、私を信じてるし。

 

彼を愛してるから。

大好きだよ。ほんとに大好き。愛してるよ。

ずっと一緒にいようね。

喪主、させてね。これは譲れないよ。

 

 

さー、明日から社畜!