狐とワイン | 毎日がエブリデー
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狐とワイン

えー、「毎日がエブリデー」の昔から(HP時代)の読者は既にご存知だと思いますが、
「狐臭」と書いて、台湾や中国では「ワキガ」を意味するそうです。
言い得て妙、かも知れません。

まぁ、おいらは向上委員会委員長として、日々、人々の狐臭に対する否定的考えを
パラダイムシフトしているわけです。

こんなに役に立つ狐臭なのに、なぜ?そんなに隠したがるの?
これは、フェロモンだよ!
なりたくたって、なれない人がいっぱいいるんだよ!
キミには、キミにしか出せない魅力たっぷりの香りがあるんだ!

ほら、インドネシアで、自己紹介の時に自分の脇を指差し、
「ドリアン!」て言って現地の笑いを取るまでに、活用されているだよ!

それが「狐臭(ワキガ)」です。
(たぶん、モニターの向こうでは、冷笑でしょうがね)




今回、また狐臭の素晴らしい情報を入手しましたい。




実は、フォクシーフレーバー(狐の香り)って名前のワインがあるんですって。
おいら、お酒は飲まないからわからないのですが、
とにかく、ワインですよ。ワイン!

自分の持っている香りが、ワインになってるわけですよ。
それは、狐を脇の下に飼ってる人しか味わえない優越感。


やったね!










運動したら、脇の下がワインワインになってるんですから。


あぁ、狐臭でよかった!
でしょ?