1-2か月前に 大変ショックなことがありました。ようやく書けるようになったので書いてみます。

私の嫌なこともさることながら、その内容の意味することについてです。


私がチームで取り組んでいたとあるプロジェクトのことなんです。


ある会社の将来計画についての計画取りまとめと実県に向けたプロジェクトなのです。

この計画のコンサルタントのコアなメンバーは私ともう一人の士業の方とコンサルタントの三人です。

三浦半島の会社で、コンサルタントのメンバーは三人の内 私以外の二人は横須賀の方です。


このプロジェクト 最初に難しい案件がきました。他のメンバーは模様眺めでしたが、そこを乗り越えないと、見通しが得られないので私は とにかく頑張って取り組みました。取り組み半年、今年の二月に課題をクリアーできたのです。


それを待ち構えてきたように、士業の方が、ここからは横須賀のメンバーでやるから手を引け、と通告してきました。そして関係者に小出は事情により こな案件から手を引くことになったと通知。

もう一人もこれに同調。


私は泣く泣くプロジェクトを離れざるを得ませんでした。


難しいことは外部にやらせて、あとはなりふり構わず自分達で囲い混むやり方、実は 別のコンサルタントの方から、横須賀の奴がそういうことをよくやるから注意しろ言われたいたことであります。


横須賀を含む三浦半島の地盤沈下が著しい ということは、このプロジェクトに関わって間中 聞いていたことです。

そこから脱却するために必要なことは、自分達で囲い混むのではなく、広く叡智を集めて自体を脱却することではないでしょうか?

それができる地域  つまりさまざまなノウハウをうまく使って頑張れる地域は これから生き残る余地はあると思いますが、囲い混む地域な未来はないと思います。


実はこなプロジェクトに関わる時に 横須賀の人は 使うだけ使った後に、突然手のひら返しをして、余所者を排除することを何とも思わないから 注意しろ。と忠告されていました。

まさにその通り。

このようなやり方がまかり通る 地域に未来はないですね。