自分の事は棚上げ 2 | ガンバレ!ぷぅこ☆

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明日のためのリセット日記!

今朝、長男を幼稚園に送り出して帰宅すると
母屋の玄関に姑が立っていました。

もうね、この雰囲気・・・先が読めますよ。
絶対に私に何か言いたくて待ってるんです。

朝、出かける時に挨拶は交わしたし、私から何も用事は無いので
あえて何も言わず母屋の玄関を通り過ぎ
あと2歩で家に入れると思ったその時

きたよ・・・呼び止めのお声が。

「帰ってきたんかい!
 何も言わないから気づかなかったよ!」


うそつけ!
思いっきりあんたの目の前通ったんだよ!
気付かねぇワケねーだろ!っつーの。
「ただ今戻りました。お義母さま」とでも言えってか?!

そしたら、案の定・・・文句ですよ。

離れ家と母屋の間に通路があって、そこに3畳ほどのスペースがあり
そこには仕事で汚れた服を脱ぎ着する場所でもあり
作業服や作業服用の洗濯機、外で済む業者との接客用として
缶ジュースやお菓子が入れてある冷蔵庫が置いてあります。

姑はそのスペースの使い方が気に入らないと・・・

作業服を置くな。
自分の家に持って行け。
客が来たらみっともない。


ま~グジグジ、ダラダラと文句ですよ。

でもね、そこには旦那の物だけではなく、舅の物も置いてあるし
姑もガーデニングをやる!とか言っては色々買い込んで
結局、三日坊主でやらなくなった道具が置いてあって・・・
何も置いてない私がどうして文句言われるんだか!

しかも、客が来たらみっともないって・・・母屋と離れ屋の裏側で
玄関からは全く見えない場所じゃない!

なので私も今朝はイラッとして・・・

「あそこは仕事をする人が使いやすいように
お義父さんと旦那が作った場所です。
私の物は置いてませんから!
私じゃなく、お義父さんに言ってください!
私は旦那に言っておきます」


・・・と言ったら、ムッとした顔で黙り、母屋へ入って行きました。

だ・か・ら~私に「片付けろ!」って言う前に
母屋を片付けろよ!!!

足の踏み場の無いキッチンにリビング。

客間と仏間には、年少の長男が3人くらい入りそうな
大きい段ボールが何個も山積みされてて・・・

さっさと捨てろよ!

自分はろくに部屋1つまともに片付けられないくせに
人には「片づけろ!みっともない!」って・・・

母屋がきれいになったら言うこと聞いてやるわ!