日本列島のインディゴ波動の特長
陰 今を云うことに長けた生命。
女性とか母とかということでもなく、目に見えない力、内の力を引き出す力かもしれませんね。
アメリカで、「戦う」と訳された、インディゴ色のオーラーを誇るエネルギーの温泉的活き方をする存在。
それは、この列島では、遠い昔から、存在して、地球と共生してともに繁栄する技を培って来ましたね。
意識の奥底で繋がっているから、通信設備すらいらなかった。
縄文時代にすでに列島の全ての場所で、同じ技術が普及した理由も
武器を持たないで暮らしていた理由も
埋蔵した意識の中にある資産があったから。
さて、「コンペティター」「コンペディション」という競争者、競争という時流を卒業し
協奏者、協奏、協演、協技、という世界へようこそ。
新生地球移住コンシェルジュ的なお話をここでは、ほんのりお化粧。
戦うとか、比べるとか、競うとか、そういう根付いた体質を改善し、
根気よく、対話して、
「定義」を超えた生命へ原点回帰。
ありがとう。
これまでの人生、建設してきたものが多ければ多いほど、大きければ大きいほど
質にアプローチするのには時間がかかる。
そこを超えた本当の「あなた」に新しい道を伝える。
伝えたところで、あちらとこちらとの間には、これまで培ってきたものがそれが「成功」したものであれ「失敗」したものであれ
建設したものがあり、それが時として「ブロック」になる。
その「ブロック」をそのままにして新しい芽を出すとしても
そのブロックの向こうへ行く意志がいる。
わたしは、日本列島の陰性::女性性・母性には、根気よく応援し、できるよ!といい力づけ、超えていくことを支える力があるのだと確信している。
星にも人にも地球にもだ。
パートナーを見据え、どんなリアクションがあっても、今の直観をきちんと遣い、一歩一歩進む。
自分で選択をして、正誤も気にしない。毎回新しい時空だから。
さて、編集者の方募集。
ここは、真法の星、壮大な宇宙の冒険と創造の陽性と出会い、新しい宇宙を創造する好奇心旺盛な生命の集合エリアというフレーズに
ワクワクする方で、私の表現を助けてくれる人!
一緒に旅しませんか?
新生地球移住コンシェルジュ。
星としての自分を自治し、銀河の中で距離感を理解し、周囲の星からの影響を好転する変容を進め、大小様々な星とのオーケストラで”創る”ものに喜びを得るステージへ。
Here We go!
悟りは簡単。
心を五感で感じる口、蛇口をまわすことに近い意志を種撒けば自ずとそのうち芽を出す。
気づきは、悟りの連続の世界。
気づき続けるということは、生命としての自分を今に具現化し、表現し続けること。その力を今につなげ、気配りし、心配りし、創造の子宮、支えになること。育みの手となること。
陰性があって、陽性、形に成った宝を社会に提供する力。家族にまわす力。
陽性があって、陰性は活躍し、陰性があって、陽性は活躍するから。
バランス力、意を顕現・活用し、自分を奏で、創造に組み、全力をさらに次のステージへ♪
今までに創造した資産の運用が気になる?
でもそれも生命、独り立ちして、パートナーを選び、幸せになる力を渡しているなら、大丈夫!
身も蓋もない生命と身も蓋もある生命との違いに区切りがあるのではなく、個の意志の中に区切りがある限り、あなたは時間をどう見ますか?
この宇宙に時間はもともと存在しなかった。そういう次元がある。どの次元で活きるかも自由。そしてそれを選んでいるもの自由。そしてそこから出るのも自由。
行き来するのも自由。
日本の女性性たちは、今、人間の意識の中に溶け込み、人間に産めれてから創った、(例えば下図の)”欲求”という建設物を癒やしている。
誇大妄想ではなく、誇小活動。細胞レベルでの活動のような、体の自己治癒力のような活動を請け負って、溶け込み、時間を駆けて智慧を、智慧の泉への回廊を回復している。
源泉へ。人型という形になる星。太陽も、水星も、他の星もまるで”丸”に見えるのと大差はないだろう。
ここま天の川銀河の上にある星々のような、地球という上にある星々の世界。いつ、超新星爆発をするかも個々の事情。そしてそのしかたも様々に試行錯誤されてきた。
イメージできるものは全て創造でき、
在るとしまものは、すでに在る。陰性はそれを成長させるのが上手。
(http://chinochikara.hatenablog.jp/entry/2013/01/28/213920 より)

