ヤマハ音楽教室の野外イベント♪
7月の終わりに
夜祭りの 一角を 借りての
ヤマハ主催の 野外イベントがあり
参加してきました
その時の 演奏の様子↓
ヤマハの生徒たちが
商店街の 道行く 大勢の人たちの前で
演奏を 披露しました
この当日の朝、 うちの子は
微熱を 発し
しかも このイベント前に
観劇2本も はしごしたうえ、
出番までの 待ち時間が たっぷり2時間!
気温も高い日だったので、 私のほうが
先に 倒れそうでしたが
演奏も 無事に終えることができ
何とか 乗り切れた
思い出深い 一日となりました
体操の時間にしてること
今年4月に 転入して
周囲に ブリッジのできる子が いくらでも いるので、
うちの子も
できるように なりたい と
毎日 頑張っていたようです
これは、 立った状態から 背後に のけぞっての ブリッジです
パンツ 見えるから
ズポン はいて と言ったのですが
本人 まったく 意に介さず
6月くらいには できるように なっていたでしょうか
プリでは ご多聞にもれず 運動らしい運動を
していませんでしたので、
入園当初は 体が 思うように 動かず
転んだり、 ぶつけたりで
ナマ傷の絶えない 毎日でした
怪我をつくって 帰ってくる度
もう やめて~! と言いたいのを 飲み込んで、、、
この ブリッジにしても
頭 どれだけ ぶつけていたことか、、、
そんなに 頑張らなくて いいよ~っ! という言葉を また 飲み込み、、、
それでも 幼稚園としては
これで 完成形ではなくて
ブリッジ状態から、 さらに 足を エイヤッと あげて
逆立ち姿勢を 経て、 直立
ここまでが 女の子の 課題なんだそうです
男の子は もっと ハードだったかな
子ども本人は 果敢に
次なる 課題、 足エイヤッ に 取り組んでいるようです
ゆかいな幼稚園児
今春から 子どもが通っている 幼稚園では、
授業参観が なんと 毎月1回 あります
そして
それとは 別に、
”授業参加日” というものも 設けてあって
その日は 参観ではなく
午前中の授業に たっぷり参加できて
子どもたちが どんなふうに 過ごしているのかを
じっくり 体験できるのです
転入先で、 うちの子は どうしているのか
大変 気になっていたところだったので、
これは 非常に ありがたいなと
当日は ワクワクしながら 出かけていきました。
子どもたちが ピアニカの練習をするのを きいたり、
廊下の 壁際に敷かれたマットで
三点倒立などの 自主トレに励む 園児たちを 見守ったり、
ある 保護者のお母さんが 突然、 担任の先生に指名されて
読み聞かせを することになったり、
いろいろ ありました。
そして
書き練習の 時間になった時
私は、 先生から
「あちらで ひらがな読みの お手伝いを お願いします」と 声をかけられました。
あちら というほうに 目をやると、
ちょっと とぼけたふうの 表情の男の子が
自分の席に 座っていました。
その子の前に行くと、 先生は 私に
手作りの ひらがなカードを 渡し、
そのカードを どのように使うか 説明してくださいました。
すると その時
私の 左ほほに 何かが 触れました。
「ん?」 と思って 左を 向くと、
誰かが パッと 走り去っていき、
それと同時に 先生が
「あっ! いけませんっ 人妻ですよ!」 と おっしゃいました。
どうやら 男の子が こっそり 近づいてきて
私の ほほに チュッと したあと、
逃げ去ったようなのでした。
それが どの園児さんなのか いまだに わからないのですが、
買い物中に 鏡や ガラスに映った 自分の顔が
あんまり 老けているので
ギョッ とすることも あるくらいの 私に
素敵な プレゼント
ありがと☆
プールで遊び、
よさこいを 観ると
観てるだけなのに
クタクタに なって、
翌日も 当然 疲れは取れないのが
アラフォーの つらいところ
なのに
なのに
連れていかれた プール
勘弁してください
なかば 思いつきで 出かけたので、
パパは 自分の水着を、 プールに 向かう途中の シマムラで購入し、
私の水着まで 買ってくれちゃったので
水ゼメの刑に 処せられた気分でした
ちなみに パパの 水着には
「バングラデシュ製」 とあったので、 思わず
パパの 故郷じゃん!! … と いうのは
うちの パパ、 絶対 異国人だろ? と思うほど
不可解な 言動が ありますので
もう この際、 バングラデシュ生まれだと いうことにでも
しておかないと、 ストレス 溜まっちゃいますので
以前から そういうことに なっておりました
ま 内輪の話ですが
今年も よさこい♪
今年も よさこい見物に 行ってきました!
昨年と 同じ浴衣↓ 多分 来年も 同じ浴衣 (▽´ )
いつもの 観覧 定位置に 到着すると、
ちょうど 福島県の ”なみえ” チームに 遭遇
(なみえ って どんな字だったかしら、、、)
「仮設から 来ました!」 と 明るく インタビューに応えている声を
高知の 地元ラジオ放送で たまたま お聴きしていたのですが、
まさに その 話題のチームの 踊りは、
いまだ 終わった訳ではない 震災後の
さまざまな、 私などには 想像もつかない
苦しみや 悲しみや 苦労を 抱えながらの、
しかし それに 決して 決して 負ける訳には いかない
という 堅い 決意を 目の当たりにしているような
感動的な 舞いでした!!
周囲の 観客の 声援も
ひと際 大きかったように 思いました。
この 大きな 白旗↓には 「福島」 の文字が
青のほうには、 「なみえ」 の文字↓
これ かなり 重そうです↑
そして 次の チーム↓
カメラが ついていけない 動きの 激しさ
子どもの 目線から 見た 踊り子さん
「伊呂波」 と書かれた 山車が 通りすぎます
こんな 大型スピーカーを 搭載した
よさこい仕様の 山車の 数々が、
この 時期 街中 あちこちに 現れます
伊呂波は 太鼓が 粋(イキ)でした
帯屋町の アーケード内で
座り込んでの 見物
続いて 地元大学チーム↓
もう 目つきが 何かに 憑依されたような
表情のかたが 結構 いらっしゃいまして↓
あちらの 世界に いっちゃったような
怪しげな
エネルギッシュな 踊りで
すごかったな。。。
次の チームも 激しかった、、、
もしや 何かの 宗教ですか?
いや その
衣装がですね
なんとなく
巫女さん チックで
どちらかの 神さまに
奉納の 舞い? 的な …
あとの チームが
おとなしめに 感じてしまう
アツい 夜でした




















































