プレ更年期につき 臨時休業
今夜は 撃沈 です
申し訳ございません
子どもが 風邪を ぶり返したため
8時前に 就寝となり
添い寝しておりましたら
本格的に
寝てしまいました …
先ほど やっとの思いで
起き出してきましたが、
あれや これや 書きたいことは
あるのですが、
どうも 疲れているようですので
やはり
本日は これにて
おやすみなさいませ
と させていただきたく
よろしく お願いいたし 申し候
で ござる
養生が7割 漢方3割
「 漢方薬に興味がある方 集合 」 という グルッぽの
管理者である 漢方薬剤師りゅうちゃん さん の
ぜん息に対する お考え を
以下に 掲載します。
まず、 全ての病気は 病院の薬では 治らない、
あくまでも 症状の 改善です。
治すのは 自分の カラダ です。
自分の カラダを ホメオスタシスを 信じて 取り組んでください。
生活の改善が 7 割、 漢方薬で 3 割 です。
〔 中略 … 次回 載せます 〕
一番は 養生法 です。
ぜん息は アレルギーの 一種なので
アトピーなどの 食事法と 同じです。
原則 禁止
・ 白砂糖 … お菓子、アイスクリーム、ドーナツ
・ もち米 … せんべい、柿の種
・ ファーストフード … 添加物
これらの 食事の改善が とても 大切です。
ストレスも 発作の 原因ですね。
適度な運動も した方が いいかと 思います。
ぜん息は 処方が多い病気です、あきらめないで 取り組んでくださいね。
P.S. 本当に 治したいと 思うのなら 養生法を がんばってください。
以上
グルッぽに 掲載された 一部分を、 許可をいただいて そのまま 載せました。(文字の大きさ、間隔などは 調整しています)
グルッぽの 掲示板は メンバーのみの 閲覧なので、
こんな 貴重な お話 もったいないですし、
少しでも ぜん息に 苦しむ方の 助けになれば と思います。
続きが まだ ありますので、
また 次回 掲載させていただきます。
なお 漢方薬剤師りゅうちゃん さんの ブログは、
私の お気に入り(Favorites)欄に 出ている
「 新潟の漢方薬局♪ファーマシーよねやまブログ 」です。
まるで 暗闇に 光
今日は
まるで 暗闇に
光が 差し込んだかのような
思いに なりました
夫の アレルギーが 気がかりで
漢方の ぐるっぽに 入ったのですが
そこの 管理者の 方が
懇切丁寧に 説明くださって、
また 現在 ぜん息の 治療をされていて
漢方を 使うようになって
体調が とても よくなったという
経験を お持ちの方にも
詳細を うかがえて
明るい 光の中に いるような
方向が 見えたような
嬉しい 気持ちで おります
感謝です
私自身 体調が 悪かった時に
養命酒を 飲んで
劇的に 回復した 経験があり
漢方に 大いに 関心を
持っています
が
語れるほど 知識はないので
可能であれば
今後 紹介文という形で
皆さまにも
何かしら
お伝えできれば
と 考えております
まあちゃん17才 再び
アレルギー そして ぜん息
うちの 夫は
ぜん息が 3歳頃から、
その ぜん息がやや治まった 高校頃からは
手や腕の皮膚が かゆくなる アレルギーが
始まったらしい
以前 ヒューヒュー ゼーゼー と
苦しそうにしていた時に
「 この薬を 飲むと 楽になる 」
と 話していたので、
ぜん息の 薬だと思っていたら
あらためて聞くと
かゆみ(アレルギー)が 出た時のための
薬だという
どういうことだ?
思うに その薬を
ぜん息が 出た時にも
アレルギーが 出た時にも
万能薬 的に 服用しているのかもしれない
あまり つっこむと
「 なんで そんなこと聞くんだ、 おれの勝手だ 」
と言い出すし、
薬は いつも
何か 悪いことでも しているかのように
見られないところで 飲んでいる
やはり 不可解である
皮膚科や 医大に
調べてもらいに 行ったこともあるらしいが
はっきりした 原因、結論は出なかったそうで
「 俺だって 訳が わからないんだ 」
と 本人も 不可解の 様子だが
同じ 薬を
数年 飲み続けているのは
事実なので、
できれば 部分的にでも
漢方に 切り替えられれば
いいのに
と 心配している
生き返った ?
9月5日は
私の 父の 命日でした
今年の その日は
日曜日だったので
朝
目が覚めた時に
隣りにいる 娘と
横に なったまま
ゆっくりと 話していました
私 「 今日はね、おじいちゃんが亡くなって ちょうど一年の日よ 」
子 「 ううん、 違うよ。 おじいちゃんね 生き返ったよ 」
2歳半なのに
「生き返った」なんて言葉 教えてないのに、
意味分かって 言ってるのだろうか
いろいろ聞きたいのを抑えつつ
私 「 … え どこに いるの? 」
子 「 おばあちゃん…! おばあちゃん…! 」
もっと 何か言いたいのだが、 表現の仕方が分からない といった様子
私 「 おばあちゃんとこに いるの? 」
子 「 うん 」
本当は もっと知っていることがあるけど
うまく言えないから あきらめた… という雰囲気
おばあちゃんである
私の母には
連絡しづらいものが あるし
はて この 発言
どう 受けとめたものか
不思議なことを 言うものだ
でも
本当に そうだったら
いいのになぁ
