お久しぶりです(^^)
こんにちは
一昨日くらいから、少しずつ外は寒くなってきましたヽ(*・ω・)
海の方も時化続きで、ここ2・3日は市場に揚げられる魚達も少なかったです
今日は市場(競り場)のお仕事の流れを簡単に書いてみたいと思います。
まず、朝の4時から魚の荷受けは始まります
そのため現場(競り場で働く職員)の方は4時前からきて準備をしています!!
私には絶対できない事です(゜д゜;)
それから漁師さん達が持ってきた魚をきれい並べ6時から競りが始まります。
これは魚が並び終わり今から競りが始まるぞ!!という写真です(^∇^)
そしてこれは実際に競りを行っている写真です(あまり変化ないですが・・・汗)
競りは、カギ取りの人を中心に行われます
※カギ取りとは・・・魚に値をつける人のこと。
上の写真に赤い帽子を被った人達が見えますか?
この人達が仲買人といって、実際に魚を買う人(私たち消費者)と
漁師さん達の間に入り、販売または買付をする人たちです。
皆さんに直接関わる仲買さんは、魚屋さん達ですね(‐^▽^‐)
魚が私たちの元に届くまでに、こういった流れがあるんです
なんだか説明不足で申し訳ないのですが、少しでも理解してもらえると嬉しいです(*^ー^)ノ


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!!素晴らしい


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