月曜日に新しいメガネを作りに有名チェーン店へ向かいました。
そこは、ベテランの女性社員がいて、眼の度数とかをてきぱきとはかってくれました。
若手の女性社員はレンズの説明やらフレームの調整をしてくれました。
そして、メガネを作ることになった原因のフレームのネジが錆びて切れたメガネをダメもとで
「治りますか?」と出したら、
「お時間をいただけますか?」
と中堅の男性社員がメガネを持って作業室へ。
メガネの調整をしている間に、
ハイ出来上がり。
なんだ、治るじゃないですか。
私が日曜日に行った他の外国系の有名チェーン店では「できない」と言われたのに。
これでわたしもフォーマル用とカジュアル用の二つのメガネを持つこととなりました。
といっても、今のメガネと新しいメガネ、どちらもフレームがそっくりで、私すら違いがよくわかりません。(笑)
某有名チェーン店では、当時は従業員は3人でしたので、すべての従業員にお世話になったことになります。
松田聖子さんに西田敏行さん、ほんとうにありがとうございます。(笑)