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NCC-1960 Duke Kozai

Weblog,the final fronteer.These are the voyges of the star ship Duke-Kozai.
It's continueing mission,to explore strange new worlds,to seek out new life and new civilization, to boldly go where no one has gone before. 

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供の頃、よく親に隠れて深夜番組を盗み見していた。

時間が時間だけあって当時のボクには少し刺激が強いものや意味が分からないドラマにまじって怖い怖い「怪談」なども放映されていた。布団をかぶって目を閉じても、さっきのアレがすぐそこにいるんじゃないかと 有りもしない気配を感じては、あんな番組を観るんじゃなかった・・・と後悔していたものだ。


もしかすると まばたきして目を閉じたときだけアレがそこにいて目を開けた瞬間、消えてしまうのではないかと想像していた。歳を重ねるごとに怖さは薄らいできたが、今でも独りで風呂に入って頭を洗っていると後ろから襲われやしないかと考えてしまう。


かし川口浩が司会をつとめていたスペシャル番組で恐山のイタコに有名人の霊を降霊させてインタビューすると言うものがあった。そのとき降りてきたのは、なんとマリリンモンローだった。長い呪文のようなもののあと川口が「あなたはだれですか~?」と問いたずねるとイタコに降りたその女性は「マるるんモンローだすぅ・・」と、見事な津軽弁で答えた。固唾を呑んでそれを見ていたボクは・・・・3メートルほど後ろに吹っ飛んだ。

あれ以来、交霊術や霊能者を信じなくなってしまった。


上哲治という野球選手をご存知だろうか?

ボクは巨人軍の監督であった頃しか知らないのだが、彼が現役選手の頃は「赤バットの川上」とか「打撃の神様」といわれた名選手である。彼は練習に練習を重ねた努力の人だったが、ある日 飛んできたボールが止まって見えるほどになったと言う。ピッチャーが投げる剛速球が手元に来たとき、ボールの縫い目が見えるのだと言う。

まぁ、神様と言われるほどの人だから それもアリかな?ぐらいにしか思っていなかったが色々と調べていくうちに人の視力と脳の情報処理について面白いことが分かってきた。人の眼に入った画像はアナログ的に連続して処理されず映画のフィルムのようにコマ送りで処理されている・・・と言うのだ。こんな事例があった・・・つづく




の人が考えたことは現代の科学で、そのほとんどが実現している。


昔の人は現代のエレクトロニクスや航空技術がこのような形で発展するとは「想像」しなかったかもしれない。

夜でも昼間のような明るさがあれば・・とか、鳥のように空を飛ぶ・・・ということを夢見ていたと思う。

大正時代には東京と大阪を日帰りで行き来する鉄道の想像図などもあった。


DUKE-KOZAIのブログ-弾丸列車

白いもので、人間が頭で想像することはほとんどが実現可能だということ

逆に言えば実現できないことは想像することができないようです


昔から月を見上げてあそこに行ってみたいと想像する人が多かったわけだが1900年初頭に多くの科学者たちは地球上のあらゆる物質をいかに組み合わせても地球の重力を振り切る乗り物は実現できない・・といっていた。でも現実はどうですか?

DUKE-KOZAIのブログ-アポロ11

そして数年前、科学者たちは宇宙のエネルギーをすべて集めたとしてもワープ航法は不可能という結論を出したが、この結論の基礎となっているのは現代の物理学なのだ。


DUKE-KOZAIのブログ-エンタープライズ号

どのような発見があり歴史に名を刻む天才科学者が出現して新たな理論が構築されるのか・・いまの私たちが頭の中で「想像」はすれど夢だとあきらめていることがやがて可能になると私は期待しています。


出来ないと思うより「出来ないということ」を証明するために、まずはやってみること

コレが大切なのだと思います音譜


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世間では「一日にコップ8杯の水を飲めばよい」とか「2リットル」とか「いや、食べ物にも水分が含まれているので1.5リットルでいい」と諸説色々・・・でも、その人の体重や健康状態、職種によっても必要量は変わるので一概には言えない。


確かに言えることは、一日に何杯とか何リットルではなく、のどの渇きを覚えた時には軽い脱水症状にあるということなので、普段からこまめに水を飲む習慣を身につけておくことが大切です。


たとえば朝起きてすぐ一口飲む。食事のたびに飲む。運動や仕事の合間に飲む。会話しながら、歩きながら、電車を待っている間、暇なときに飲む・・・飲んで飲んで~眠るまで呑んで~♪


じゃあ、この習慣を身につけるにはどうすればいいのだろうか? 7つの方法を紹介しよう


1・大き目のボトルを持ち歩く注意

ボトルを持ち歩くと入っても1リットルで1kgあるから大変です。だからボクの車の中には2リットルのペットボトルが常に2本。調律工具カバンには500ccが2本。部屋にはパソコンの脇に、枕元に、キッチンに2リットルのボトルが・・・まるで消火器のように置いている。


2・時間を決める時計

薬を飲む人はタイマーをセットして正確に飲んでいる人もいますが水を飲むタイミングを常に意識することも習慣を身につけるために大切なことです。


3・普段の飲み物の代わりに飲むコーヒー

いつもジュースを飲んでいる人。コレを水に置き換えてみる。カロリーの過剰摂取を防げます。

酒場でお酒を飲むときも飲んだお酒と同量の水を飲みましょう。二日酔いの防止になるかも?


4・コストを下げる¥

自動販売機でミネラルウォーターを買うのもよいがコストがかかると長続きしない。

家庭に浄水器を設置するとかスーパーのサービスを利用する。

ボクはコープの会員証を持ってピュアウオーターをタダで汲んでくる。

これはテラオカという会社が製造している「逆浸透膜ろ過システム浄水器」で人工の半透膜によって、様々な物質が溶け込んでいる水溶液の中から水の分子を透過させて、H2Oに限りなく近い純粋な水をつくりだす究極の浄水システムのことなんだそうだ。


5・運動する走る人

運動すると当然ながら水分補給が必要になる。しかし1時間以上、運動しない場合はスポーツドリンクなど飲む必要は無い。高いからね・・・


6・確実に水分を取るサーチ

運動の場合、2~3時間前から水分を補給しておく。

そうすると運動を始める頃には水がじゅうぶんに体へいきわたり効果が現れる。

運動が終わったあとにも充分な水分を補給すること。


7・記録をとるメモ

記録することで水を飲むことに対する意識を持つことができ実感が得られる。

水を飲むごとにノートに記録する、飲めたときにはカレンダーに印をつける・・・など



どうせ飲むなら、飲んだ以上に効果が現れ体が変化していく実感を得たいと思います。

いつも水を持ち歩きたいならマイボトルがお勧めです。


象印:ステンレスクールボトルタフボーイby efamily.jp/jf5kpt


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