3月8日(日本時間7日未明)、アップル社よりあたらしいipadが発表された。以前からささやかれていたiPad3だがアップル社は「あたらしいiPad」と呼んでいた。では何が新しいのか?さっそく公式ビデオが出ていたのでそこから内容を紹介する。
『最高のテクノロジーはそれを感じさせないことだと考えている。
いま自分がしていることだけを意識して、デバイスを使っていることが意識から消える。ipadはコレを完璧に実現している。一枚のガラスが、望むあらゆるものに変化する。多くの人がipadを使う理由だ。
テクノロジーが今までにないほど個人的なものになった。』
アップル社 元・CEOのジョブズ氏は創業の初期からコンピューターと人間との距離を縮める必要を説いていた。
ジョブズ氏亡き今、その遺志は今回のnew iPadにも受け継がれていると感じた。
『圧倒的なグラフィックスを生み出すパワフルなA5Xチップ、最先端の5メガピクセルisightカメラ、4GLTEのスピード、驚きの新しいソフトウェア、音楽、ムービー、写真を一新したRETINAディスプレイがそれらに命を吹き込む。モバイルディスプレイでは最高の解像度を持つ。iPadの魅力はディスプレイに集約されている。だからディスプレイを進化させれば、すべてが進化する。第3世代のiPadのRetinaディスプレイは、まさに圧巻だ。
解像度は2048×1536、つまり310万ピクセル一世代前のiPadの4倍だ。
ほかのデバイスでいう「高解像度」と比べて100万ピクセル以上も多い。
これだけの数のピクセルを9.7インチのディスプレイに詰め込んだ。
同じスペースに4倍ものピクセルを詰め込むと信号が交差してしまうかもしれない。
すると色がひずみ、画像がぼやけてしまう。この問題を解決するため、ピクセルを別の面に引き上げて
信号と分離させた。画期的なアイデアだ。人間の目では一つひとつを識別できないほどピクセルを小さく、高密度にできた理由だ。』
今までのiPad2でもなんら不自由なく使え、それなりに満足していたユーザーにとって、これでもか!といわんばかりに高性能を追求する姿勢は、さすがだと思った。
『テキストは鋭いほどくっきりと表示され写真ではこれまで気づかなかったような細部まで見える。
さらに広がった色域は、より多くのディテールを引き出し圧倒的に豊かで、深みがあり、鮮やかな色を生み出す。
これは、あなたがこれまで手にした中で最も先進的なだけでなくこれまで見た中で最も先進的なディスプレイ。
iPadは滑らかなグラフィックパフォーマンスで定評がある。
でも、Retinaディスプレイでは4倍ものピクセルを動かさなくてはならないのでもっと多くのパワーが必要だ。
そこでA5Xチップを設計した時にクアッドコアグラフィックスを搭載した。
しかもとても効率が良いので新しいiPadのバッテリーはこれまで同様10時間駆動する。』
アップル社製品の魅力はなんといっても指で軽くなでるだけでヌルヌル動くグラフィクスではないだろうか?
他の類似した製品が引っ掛かりを感じたりタップミスでストレスを感じたり・・とは違って指先に吸い付いてくる感触は秀逸だと思っている。
『美しいディスプレイにふさわしい、新しいiSightカメラも追加した。iPhone 4S用に開発した先進的な光学システムを使い5メガピクセルの写真が撮れる。さらに最大毎秒30フレームの、目を奪うような1080pのHDビデオも撮れる。しかし、新しいiPadにおける最大の進化の一つは次世代のワイヤレステクノロジーだ。
これまでのどのモバイルデバイスよりも多くの周波数帯に対応するので4G LTEを含む、より多くの世界最速のデータネットワークに接続できる。』
発表前から次世代通信技術LTEが導入されると噂されていましたが、その通りでした。しかも世界のどの規格にも適合できるように設計されている。
さすがです・・・
『新しいiPadには驚くようなテクノロジーが組み込まれたので実に画期的なソフトウェアを作ることもできた。
iLifeアプリケーションのラインナップがそろった。GarageBandの新しいバージョンでは最大4台のiOSデバイスをワイヤレス接続し友達と一緒に演奏やレコーディングを楽しめる。新しいiPadのiSightカメラを活用できるようiMovieもさらに進化させた。1080pのHDビデオを撮影したらそれをわずか数分でハリウッドスタイルの予告編にすることもできる。そのすべてを、どこにでも持って行ける一台のデバイス上で楽しめる。』
音楽や映像を編集するアプリは数多くありましたが、プロモを見てこれは簡単だ!と思いました。
『そして今、iPhotoがiPadにも登場する。信じられないほどパワフルなのに、とても簡単に使える。
スマートブラウジング機能を使えば多くの写真をすばやくチェックできる。写真をダブルタップするだけで似た写真が見つかるのでベストショットもすぐに選べる。マルチタッチジェスチャーで、青色をさらに青くすることもできる。幅広くそろったプロ品質のエフェクトを適用する時もタップ数回だ。フォトジャーナルを使えばまったく新しい方法で写真を共有することもできる。これらの新しいiLifeアプリケーションが、iPadのあらゆる可能性を開くだろう。iPadは、完全に新しいテクノロジーの体験を世界にもたらした。』
「こんな機能いらんやろ~」とか「どこでつかうんだよ~」という声が聞こえてきそうだが、意外と使ってみてハマるんじゃないかと思う。この場合、必要性を感じてから考えるのではなく、どう使えるのかを考える楽しみが広がる。
『そして今、新しいiPadで数え切れないほどの人たちに愛されている体験をより一層素晴らしいものにする。
これは究極のiPadだ。あらゆるものの見方、あらゆることのやり方が変わっていくだろう。』
新しいA5Xチップで動く310万ピクセルのRetinaディスプレイ、5メガピクセルiSightカメラによる1080pのHDビデオ撮影、LTEによる高速4G通信に対応し、色は白と黒の2色、高さ241.2mm×幅185.7mm×9.4 mm、重量662g、価格はWiFiモデルの場合、16GBが4万2800円・32GBが5万800円・64GBが5万8800円からで、3月16日から発売される新しいiPad、その新機能などが見るだけでわかるムービーが公開されています。
http://www.youtube.com/watch?v=id4A94bSWj8
先見の明を持つショッピングモールに・・・
新持代のネットサービスを目指す









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固定経費が不安で出品できなかった





で競り合っていると聞きました。


ぐらいしか知らなかったんですが、この店のスタッフは全員が中国人で







の中には脂肪燃焼作用のある「13-OXO-ODA」という物質が多く含まれているという。


でコップ1杯(200ml)を食事と共に飲むことだという。
を食べることで劇的にスリムになるというわけではなく日常食べるおかずに
トマトを組み入れて他の栄養素との相乗効果を期待しているそうです。
トマトの赤色、色鮮やかな
にんじん、
なすびなど
ニンニク、苦味のある
ゴーヤ・・・
鮭、
イクラの持つ赤い色素・・そう、アスタキサンチンです。