今週月曜から、以前からちょくちょく出ていた、大雨後のティーダのバッテリー電圧抜け(電圧が無くなってしまう:放電)の調査のために、日産のサービスで見てもらっていました。
本日、代車の使用期限もあり、調査終了となりましたが・・・・結果分からなかったらしい。
大雨を模してずっと水を掛けて確認していたらしいが、結局症状でず、確認が出来ないということで時間切れ返却となりました。
ちょうど定期点検でしたので、ついでにとなったのですが・・・それにしても調査がお粗末ではないか?もっと工学的に配線の漏電状態などを確認するのかとおもいきや。水を掛けていただけなんて・・・まあ、再現がなければ調べようが無いのは分からないではないけど、素人じゃないんだからもっと工学的に調査しても良かったんではないだろうか・・・ということ。
車で可能なのかわからないけど、絶縁抵抗計(メガー)で測定するとかさ・・・やんないのかねえ。インラインで掛かると壊れそうな機器(ドライプコンピューターとか)のコネクタを外してハーネスだけを測定するとか・・・・やり方がありそうなものだが・・・・。
さて、どうしたものか・・・直った訳ではないのでいつかまた発生すると、やや困ったことになるのだが。