第4弾は「クリンゴン バード・オブ・プレイ」です。
これもフルタの食玩でも持っていますので、ちょっと比較してみます。面白いのは、フルタのは攻撃モードという形になっていますが、DeAGOの方は飛行モードになっています。さらに細かくみると造型はさすがにDeAGOが細かくできており、表面も汚れも再現しているようです。
フルタのほうには、翼にクリンゴン語で何か文字表記があるのですが、DeAGOのほうにはありません。モデルにした時代が違うのかどうか・・・・なんですが・・・正確にはわかりません。

因みに・・・翼の付け根は可動するために薄い板状の構造体になっていますが、私たち無線家には実は見慣れた部品の流用というかアイデアのようです。