ぬ~やってまいりました~ っと言っても、ごくごく私的な瞬間 そうなんです。やっと「ぬか君」が振り向き始めてくれたのです。 だいこん娘もかぶ屋さんも食卓にお目見えしてくれたのです。 フォーマルに昆布や唐辛子のアクセサリーをつけたり、 人気者のだし入りぬか君といっしょに遊んだり、 日に二回、上へ下への大騒ぎしたり、 ほんのりかいた汗は次第に美味しくなっていたんだネ。 ナミダ・涙の喜びじゃぁ~