今日は、1日昨日の学びを整理していました🐩
少しだけ、企業ブースで体験した話を書きたいと思います

私が、学会のブースで最も印象が強かった物は、ジョンソン・エンド・ジョンソンの血糖測定時に使う針です

ポイントは業界初の33G(ゲージ:針の太さの単位)で穿刺器具のランセットの中では最も細い物という点

そのため以前の30Gの時よりも痛みが緩和されるということでした。
私も実際に測定してみましたが、本当に驚くほど痛くなくて感動しました



(痛みには個人差があると思いますが、ほとんどの方が痛みが緩和されるのではないかと思うほど痛くありませんでした)
あともう1つ、アピールされた点がありました

穿刺(針を刺して血液を出す)時の
バチン
という音を、抑えることで、痛みに連想する恐怖心を抑える工夫をしている
ということでした。
という音を、抑えることで、痛みに連想する恐怖心を抑える工夫をしている
ということでした。たしかに、いつもバチン
というバネの音が、その後のジンジンとした痛みを連想させてしまうように思います。
というバネの音が、その後のジンジンとした痛みを連想させてしまうように思います。その音も、たしかにとても小さく、バネの返るビーンとした振動もすごく小さくなっていました



「これは、いいですね‼︎(*^o^*)/」
と、ついつい血糖測定をする時の痛みを知っている者として、感動してしまいました



痛いですよね…血糖測定のための穿刺。
血糖測定の穿刺時に痛みを和らげるポイントとして
指の腹ではなく、横で血液を摂ることが言われています

私も、この部位で測定しましたが、全くという程いつもの痛みを感じませんでした。
病院施設ごとに使用している会社の製品が決まっているので
なかなか個人の希望で選ぶわけにはいかない場合も多いですが

情報の1つとして、感想を述べさせていただきました




