先日、看護学校で内分泌疾患の分野を担当させていただきました。


ベテラン師長さんにもサポートしてもらい
色々な難しさを感じながら何とか終了。







師長さんからの助言は、本当にありがたいお言葉でした。








教える事は相手に伝わっていないと意味がない。
自分が作った資料は自分の言葉でしか説明できない。








私が看護学生だった頃、インスリンの働きも、血糖値の基準値も何度聞いても難しかった。




あの時の先生も、沢山の工夫を考えて授業をして下さっていたんだなと当時の授業を思い出します。


ユーモアを交えて、お話できるようになるなんて高い目標ですが、聞いていて楽しい話ができる人間になりたいと思いますね。









毎日、得ることばかりで充実しています



読んでくださりありがとうございます