カラーコンサルタントの田後です。
本日のタイトル。
「ドレープ、鏡、目」
こちらは、パーソナルカラー(似合う色)
を診断するときの私の必須アイテムです。
ドレープとは、色布のこと。
似合う色を診るため、顔にドレープを合わせます。
診断をしているときの私の顔、怖いですね!笑
続いて、鏡。
写真のように、外部でカラー診断をする際は
持ち運び可能な鏡を使います。
私は見た目に美しく、重厚感のある
レザー調の茶色い鏡を愛用しています。
最後は、目。
これがなければ、色が見えない!仕事にならない!
色を見(診)る者にとって、目は何より大切です。
とはいえ、人は歳を負うごとに目が弱る生き物。
突然、色が見えなくなる可能性もゼロではありません。
万一、そんな状況になってしまったら。
カラーリストは引退を余儀なくされてしまうのか!?
8月19日にスタイルクリエーション実施の
カラーリストスキルアップセミナー。
「色は目で見るもの?色が見えなくてもできるカラーリストという仕事
~一生涯の仕事にできるカラーの仕事~」
今回は、こんなインパクトあるテーマでお送りします。
なぜ、見えない状態でもカラーの仕事ができるのか。
その答えをぜひ、こちらのセミナーでお確かめ下さい!
早期満席につき、若干数増席しております。
興味のある方は、お早めにお申し込みください。
現在カラーの仕事をしている方、これからスタートする方
カラーを勉強中の方、カラーに興味のある方 など
いずれの方も大歓迎しています。
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