PTA活動、凹みます。
何故、何かをしようとすると物の良し悪しを吟味せずに直ぐに反対なのでしょうか?
自分の子さえ良ければいいのでしょうか?
直ぐに損得で物事を捉え、負担になることは中味を検討することもなく反対!

それで居ながら「してくれない」を連発します。
「してくれない?」
当たり前です。
自分から“あげる”こと無しに“もらえない”のは当然です。
挨拶一つにしても、“挨拶してあげる”ことなしに“挨拶してくれない”のは世間で良くある当たり前のことではありませんか。
誰でも、“挨拶をしてくれた”ら、こちらも“挨拶をしてあげる”となるのではありませんか?
“あげていない”くせに“くれない”と文句を言うひとの多いこと。

「こいつらどうにかしてくれっ」と思わずにいられません!?