昨日、東京都庁の観光案内所で
見た、おかざり。

今日、新橋演舞場を拝見して、
これって、獅童さんだったの
かしらと、思ってしまい、
愕然としました。

獅童さんて、背が高いし、
堂々としていて、まさに
「絵」でした。 

水色の衣装。
獅童さんも 義経千本桜で、
海老蔵さんも傘出しに着て
いらっしゃいましたが、
水色は、素敵です。

白っぽい、明るい色を
着ると光が回って、お顔が
綺麗。華やかに見えるのですよね。

傘出しは、
スムーズで、手品というのですよね。
あれだけのたくさんの傘を☂️☂️☂️☂️
リズムカルに出すことができるなぁと
思いました。

私はやはり、笑顔があって
ほしいなと、素人だから 
思います。

寂しく、悲しい演目って
何故多いのでしょうか。

歌舞伎って、昔のテレビの
ワイドショー的な事を演じるって
書いていたのを読んだことがあります。

私が感じたことは、
歌舞伎は、台詞が多く
どっしり構えている、
場面が多いのですよね。

海老蔵さんは、動き回ってほしいなと
個人的感想です。


歌舞伎って、目に焼き付いているの
です。わりと、一コマ一コマ。
頭に入っていまして、
それを、思い返すのが、
私の楽しみなのですが、笑笑

皆さんは いかがでしょうか?