飛鳥 IIゴンゴンゴンゴン!出発の金が鳴り、演奏が始まりました。さぁ、出発です‼️見送りしないでいいからと言われたけれど、一目見たかった、飛鳥II紙テープと沢山の人た地の中に母がいた。音楽と共に、夕日が沈む神戸港を出て行く船が消えるまで、見送った時の寂しさ。切なさ。浪漫も感じつつ、こんな世界もあるんだ。と感動。母も、私が消えるまで、遠くで見守ってくれていました。いつもそうです。豊かな気分になれたのも、母のおかげでした。