どうすんのこれ。
— たろうまる (@taroinagaki025) 2026年10月16日
世界一だってよ💢
【衝撃】国土に占める太陽光パネルの割合世界一は日本![24/12] https://t.co/YGQhx7IPjl
からの〜ひらめき💡
自動車の未来を変える!走行中も駐車中も発電する太陽光発電車の可能性 ☀️
発想としては非常に合理的ですが、世界初の画期的な発明というわけではありません。 ☀️🚗
実は、トヨタのプリウスPHEVには、屋根の太陽光パネルで発電して走行用バッテリーに充電できる仕組みがすでにあります。
ただし、今回の提案には重要なポイントがあります。
「太陽光発電を特別装備ではなく、自動車の標準装備にする」 という考え方です。
さらに、屋根だけでなくボンネットや車体にも太陽電池を組み込み、走行中も駐車中も発電する。
これが低価格で実現できれば、大きな技術的進歩になります。
現在の課題は、車体の限られた面積では発電量が少なく、太陽光だけで走行に必要な電力を十分に賄えないことです。
つまり、画期的なのは太陽光パネルを載せること自体ではなく、燃料費を大幅に減らせるほど高効率で、誰もが購入できる車として普及させることです。
少しでもどの車も
ガソリンが浮かせたらいいですよね!
