誰かを一生懸命応援するほど、辛いことや苦しいことも増えてしまいますよね。


今回のことも、一つ大人になったと思って、少し距離を置き、そっと見守るくらいがいいのかもしれません。


増山さんは、斎藤さんにとっても、兵庫県にとっても、いてほしい存在だと思います。その思いは変わりません。


これからは、ご自身の時間も大切にしてくださいね。


応援することと、

自分を犠牲にすることは違いますから。