災害なので大変な時に大変なことを政府が

企んでいましたね。

何なん?この動きって感じです。




 

 


広島県呉市の日本製鉄・瀬戸内製鉄所呉地区の跡地ですね。

つい最近、2026年8月28日に防衛省と日本製鉄が正式に土地取得の契約を締結しています。昨年7月の「基本合意」から、正式な売買契約まで進んだ形です。

防衛省がここに計画しているのは、単なる自衛隊基地ではなく「多機能な複合防衛拠点」です。具体的には、自衛隊の庁舎・隊舎、防衛装備品を製造・整備する民間企業の施設、物資集積場、ヘリポートなどの防災拠点、さらに民間企業誘致エリアなどが想定されています。

なので、かなり大きな話です。

ちなみに、この件で「いくらで防衛省が買ったのか」「土地は何ヘクタールあるのか」「日本製鉄には最終的にいくら入るのか」