災害なので大変な時に大変なことを政府が
企んでいましたね。
何なん?この動きって感じです。
日本人よ、ほらね?俺の予想通りだろ❗️❗️
— こひいまこと日本·株 (@hiyo_momolala) 2026年9月6日
大変なことが起きました 怖い話をします。
これをよく見て😱😱
日本人よ、絶対見逃すなよ。
今回の話、思ってたより深刻だぞ! pic.twitter.com/2LhiPeGLx7
広島県呉市の日本製鉄・瀬戸内製鉄所呉地区の跡地ですね。
つい最近、2026年8月28日に防衛省と日本製鉄が正式に土地取得の契約を締結しています。昨年7月の「基本合意」から、正式な売買契約まで進んだ形です。
防衛省がここに計画しているのは、単なる自衛隊基地ではなく「多機能な複合防衛拠点」です。具体的には、自衛隊の庁舎・隊舎、防衛装備品を製造・整備する民間企業の施設、物資集積場、ヘリポートなどの防災拠点、さらに民間企業誘致エリアなどが想定されています。
なので、かなり大きな話です。
ちなみに、この件で「いくらで防衛省が買ったのか」「土地は何ヘクタールあるのか」「日本製鉄には最終的にいくら入るのか」
https://t.co/xIs3DvP6K4 pic.twitter.com/txLlLzQUxx
— 虎之介(Трановский)🇷🇺🇯🇵 (@Toranosuke007) 2026年9月6日





