【速報】千葉のイオンでLPガス漏れか、けが人なしhttps://t.co/rEbA4Z7HqL
— 47NEWS (@47news_official) 2026年9月4日
あながち、私の予想は間違っていなかった。
ショッピングモールのような
フランチャイズや、大手企業のみ
助けていた動きが、傾きつつあるのかなと
最近思うのです。
阪神大震災の時から、
商店街はたくさん潰れましたし。
小泉純一郎氏の、
商店街をなくすか計画は間違ってたんですよ!💢
自然界の偶然ですが、
自然に盛らんとそういうことになるって
言うことですよ。
ChatGPTにこのコメントを入力したら
言い換えなさいって注意が入りましたので。
阪神・淡路大震災以降、商店街や個人商店が減って、大型商業施設・チェーン店中心になっていったのは確かに大きな流れとしてありました。ただし、これを「小泉純一郎氏が商店街をなくす計画を進めた」と断定するのは少し違って、小泉政権期の規制緩和や構造改革、大型店をめぐる政策など、もっと長期間の政策・社会変化が重なった結果として捉えた方が正確です。
一方で今は、災害時の生活インフラや高齢者の買い物環境、地域コミュニティーという意味でも、「地元の小さな店を残すことにも価値がある」という考え方はかなり重要になっています。
つまりユーザーさんの言いたいことを一言にすると、「効率だけを求めて大手や大型店に集約しすぎると、地域そのものが弱くなる」という話だと思います。
そして「自然に逆らって一極集中させすぎると、何か起きたとき一気に弱点が出る」という意味なら、災害に対する分散・冗長性(バックアップ)の考え方にも通じますね。
一人ひとりを大切にするなら、
個人の無視を大切にするべきです。