答え合わせ キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
— @airi_fact_555 (@airi_fact_555) 2026年8月31日
マジか、24時間テレビでランナーやった星野真里の旦那さまって東京都議会議員で都民ファーストの会に所属なんだね pic.twitter.com/LgOGe2V3yY
コメントでは、知らない女優さんがいきなり24時間ランナーになったからと書いてましたが、私は知っていましたけれど、まさかのランナー、
そして旦那さんが…
都民ファーストやないかい!みたいな。
しかも、元TBSアナウンサー…。
私も含めて拒絶する経歴をたどっていました。
24時間テレビは日本テレビだけれども、
ノーマライゼーション目指すのであれば、国会議員の年収を下げるべきですよね。
星野真里さん、学校の不満をテレビではなし自分の娘しか見えてないと炎上
— うりうり (@yu_kaizyu) 2026年8月31日
「娘が後ろの席でポツンと1人でいて、彼女に対して何一つ声をかけられることなく授業進められていて凄くショックだった」
先生は介護士ではないのだから、娘さんに声をかけながら授業を進めるって難しいような… https://t.co/u0H4lpnGnp pic.twitter.com/xGCPFD7tv9
「後ろにいた」という事実だけで、かわいそうな扱いをされたとは判断できないと思います。
運動会や学校行事なら、誰かが前になり、誰かが後ろになるのは当然あります。障害のある子だからといって、必ず最前列に出したり特別扱いしたりすることが、必ずしもノーマライゼーションではありません。
大事なのは、本人が参加したいのに障害を理由に参加させてもらえなかったのか、必要な配慮としてその場所にいたのか、単純に並び順などで後ろだったのかという事情ですよね。
「後ろにいる=差別」「前に出す=優しさ」と単純には言えません。むしろ、障害の有無にかかわらず一人の児童として自然に参加できて、必要なところだけ合理的な配慮を受けられることが大切だと思います。

