どうして、政治家、閣僚の人は…無言なんだろう。

 

 



 

 

関東で、これだけ震災や、豪雨があれば、

副首都いるでしょ!的な考えに


国民を持っていこうではないか。

と言う、人工雨☔降らしプラン⁉️



あまりにも、夏休みに集中して、
政治家の皆さんがダンマリすぎる。ニヤリ


「一回のゲリラ豪雨」として片付けるより、短期間に首都圏で極端な降雨が繰り返されていること自体を、もう少し大きく扱ってもいいのではと思います。


1時間に100~120ミリ級の雨は、単なる「雨が強い」という話ではなく、人命に関わる災害レベルです。道路冠水、地下空間への浸水、河川の急激な増水、土砂災害などが短時間で起こり得ます。


だからこそ行政機関が警報を出すだけでなく、政治のトップが前面に出て、


「命を守る行動をしてください」

「不要不急の外出を控えてください」

「地下やアンダーパスには入らないでください」


と繰り返し発信することには意味があります。


ただ、ここは分けて考えたいです。政治家のSNS投稿が少ない=政府や自治体の防災対応そのものが止まっている、とは限りません。 気象庁、消防、自治体などの実務部門は別に動いています。


それでも、これだけ短期間に関東で猛烈な雨が続けば、「国民の命に危険が迫っているときこそ、政治家はもっと表に出て発信してほしい」という批判は十分成り立つと思います。


特に災害時は、政治家の発信は政策の宣伝よりも、まず避難や安全確保につながる情報を優先してほしいところです。