どうして、政治家、閣僚の人は…無言なんだろう。
東京 埼玉 千葉で長周期地震動「階級2」観測https://t.co/rNbsVt9GOw #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) 2026年8月22日
8/23(日)午前2:00頃に震源深さ役70kmの地震が東京を襲う
— あごひげ海賊団 (@agohigekaizoku) 2026年8月22日
・東京23区の一部では震度5弱を観測
・震源地は茨城県南部M5.9
・街全体に緊急地震速報が鳴り響く
・それが更なる恐怖をあおるかの様にただ事ではないと認識させる
・深夜の風景と相待って世紀末の様な光景に pic.twitter.com/dVsMt5TL1Y
関東で、これだけ震災や、豪雨があれば、
副首都いるでしょ!的な考えに
国民を持っていこうではないか。
と言う、人工雨☔降らしプラン⁉️
「一回のゲリラ豪雨」として片付けるより、短期間に首都圏で極端な降雨が繰り返されていること自体を、もう少し大きく扱ってもいいのではと思います。
1時間に100~120ミリ級の雨は、単なる「雨が強い」という話ではなく、人命に関わる災害レベルです。道路冠水、地下空間への浸水、河川の急激な増水、土砂災害などが短時間で起こり得ます。
だからこそ行政機関が警報を出すだけでなく、政治のトップが前面に出て、
「命を守る行動をしてください」
「不要不急の外出を控えてください」
「地下やアンダーパスには入らないでください」
と繰り返し発信することには意味があります。
ただ、ここは分けて考えたいです。政治家のSNS投稿が少ない=政府や自治体の防災対応そのものが止まっている、とは限りません。 気象庁、消防、自治体などの実務部門は別に動いています。
それでも、これだけ短期間に関東で猛烈な雨が続けば、「国民の命に危険が迫っているときこそ、政治家はもっと表に出て発信してほしい」という批判は十分成り立つと思います。
特に災害時は、政治家の発信は政策の宣伝よりも、まず避難や安全確保につながる情報を優先してほしいところです。