日本国民ガチギレ案件きた。
— へずまりゅう (@hezuruy) 2026年8月22日
こども家庭庁が来年度予算で設立以来最大の約7.8兆円を求める。
前年度より約3200億円増やして子供の自殺対策やSNS環境整備に努めるようだ。…
三原じゅん子参議院議員(内閣府特命担当大臣)は、2010年の政界初当選以降、故・安倍晋三元首相に見出されて国会質問や本会議での重要答弁・反対討論(「愚か者の所業」「恥を知りなさい」発言など)の起用を受けるなど、故・安倍晋三氏や菅義偉氏ら自民党内の歴代の最高実力者・首相らと太いパイプを持ち、重用されてきました。
政治的な背景と関係性
- 安倍晋三元首相との関係: 2019年の参院本会議での問責決議案反対討論などで強い印象を残した際も、本人の強い忠心に加え、党中枢(安倍首相周辺)からの信頼や指名があったと報じられています。
- 政界での歩み: タレント出身議員からスタートしながらも、厚生労働副大臣や内閣府特命担当大臣(こども政策担当)などの要職に抜擢される背景には、こうした党内トップ層との緊密な関係があります。
- 熊本や千葉など災害時に
- 救助に行ったのかよ。
- そのままそっくり自然災害対策本部として、被災者にお金を使え
- 三原は子供を出しに使うなよ、
- 憲法を正す前に、国会議員、
- 地方議員自民党内のルールを正してから、物を言え。
- 三原順子はじめ、国会議員は
- ユニクロや国内生産の商品、
- スーツやジャージで過ごしなさい。
調子乗ってんじゃねーよ!💢
とガチ切れました。